同志社大学心理学研究室開設80周年記念特別講演会シリーズvol.7「感情,こころ,からだ ―感情の適応と不適応の心理学―」

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感情は人間行動においてどのような役割を果たしているのでしょうか?ネガティブな感情はこころやからだにどのような影響を与えるのでしょうか?感情の性質やメカニズムについての科学的理解を深めることにより,日常のこころと行動をめぐる不思議を解く鍵が得られることでしょう。広く市民の皆様のご参加を歓迎いたします。

日時:2008年1月26日(土)14時開会(13時30分開場)、17時閉会予定

会場:同志社大学今出川校地・神学館2階チャペルhttp://www.doshisha.ac.jp/access/ima_campus.html
   (京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅下車、徒歩5分)

司会者:余語真夫(同志社大学文学部・教授)

講演1:「わからないことは感情に尋ねてみよう-ほどよい距離の重要性-」
     杉浦義典氏(広島大学大学院総合科学研究科・准教授)

講演2:「感情を科学する-感情をつむぎだす脳と身体-」
     大平英樹氏(名古屋大学大学院環境学研究科・教授)

※参加費は無料です。事前の申し込みも不要。どなたでもご参加いただけます。

主催:同志社大学文学部心理学科、同志社大学学術フロンティア推進事業トータル・ヒューマンケア・サポート研究機構
共催:同志社大学感情・ストレス・健康研究センター、同志社大学こころの生涯発達研究センター

問い合わせ先
075-251-4095(同志社大学心理学研究室)

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このページは、officeが2008年1月26日 01:16に書いたブログ記事です。

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