「脳科学と社会」領域架橋型シンポジウム「脳科学が取り持つ理系と文系の融合-科学技術の未来へのキーワード-」

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○日時:2010年2月20日 (土) 13:00-18:30

○場所:KFCホール(国際ファッションセンタービル3階 都営地下鉄大江戸線 両国駅 A1出入口直結)

○参加費無料

○基調講演:吉川 弘之 JST研究開発戦略センター センター長
 「領域架橋・融合の方法論」(仮題)

○登壇者:小泉 英明  (株)日立製作所 基礎研究所 役員待遇フェロー
     安藤 寿康 慶応義塾大学 文学部 教授
     萩原 裕子 首都大学東京 大学院人文科学研究科 教授
     渡辺 恭良 理化学研究所分子イメージング科学研究センター センター長/大阪市立大学大学院 医学研究科 教授
     山縣 然太朗 山梨大学 大学院医学工学総合研究部 教授
(敬称略)

◇お申し込み詳細
  http://www.prime-pco.com/ristex2009_3

◇開催趣旨
領域架橋型シンポジウムは第8回を迎えシリーズ最終回となります。
最後に取り上げますのは、距離の離れた異分野間の研究を架橋・融合するための方法です。領域内で実践してきた領域架橋の経験をご紹介して、将来方向を討議致します。今回は吉川弘之先生に基調講演を賜り、また、理系と文系の壁を越えて、実際に領域の架橋・融合にご尽力くださった先生方にお話しいただきます。このシンポジウムを通じて、領域の架橋・融合こそ最先端科学だということが明瞭になることを期待しております。

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このページは、officeが2010年2月20日 07:54に書いたブログ記事です。

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