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日本認知心理学会会員の皆様:
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
●●● 発表申込締切を1月24日(火)に延長しました ●●●
日本心理学会「注意と認知」研究会は、第10回合宿研究会を開催致します。
つきましては下記テーマ並びに注意と認知一般の各領域について発表演題を
募集いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
発表をご希望の方は、2012年1月24日(火)までに下記の必要事項をE-mail
にて<aandc.camp[at]gmail.com>宛にお送り下さい。
([at]を@に変えて、送信ください)
研究発表の採否につきましては、1月25日(水)~2月1日(水)頃までに
E-mailにてご連絡差し上げます
(応募者多数の場合には若手研究者を優先させていただきますので
あらかじめご了承ください)。
なお、発表を採択された方には2月22日(水)までに2ページ以内の研究会
資料の原稿をお送りいただきます。詳細につきましては1月下旬の2号通信
にてご連絡をさせて頂きます。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
記
日 時:2012年3月18日(日)~20日(火)
場 所:ホテルサンルートプラザ名古屋 http://www.sunroute-nagoya.co.jp/
特別講演: 丹野 義彦 先生 (東京大学教養学部)
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。
参加費: 有職者(学振特別研究員含む) 32,000円程度
学 生(学振特別研究員除く) 26,000円程度
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と
討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分
(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。
研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済み
の内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんので
ご注意ください。
演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・注意の時空間的特性
・自然画像の認知(風景・顔など)
・知覚一般(色・時間知覚など)
・視覚と行為の相互作用
・モダリティ間相互作用
・文字・単語認知
・注意と認知一般
応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学生:学振の特別研究員の場合はその旨を明記、研究員、
教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ
8) 全日程参加 or 部分参加(※原則として全日程参加とします。やむを
得ない事情により部分参加の場合、ご宿泊の日程を明記願います。)
締め切り: 2012年1月24日(火)
メールのタイトルを「Submit」とし、<aandc.camp[at]gmail.com>宛に上記必要
事項を記載の上お送り下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
参加のお申し込みについて:発表者以外の合宿への参加お申し込みに
つきましては2月上旬(2号通信)より受付け致します。
今後のスケジュール
2012年1月24日 発表申し込み〆切
2012年1月25日~2月1日 採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
2012年2月上旬 参加申し込み受付開始(2号通信)
2012年2月22日 研究会資料原稿〆切・参加申し込み(宿泊申し込みを含む)
〆切
注意と認知研究会 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):石松一真(滋慶医療科学大学院大学)*、
伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(関西学院大学)、
河原純一郎(産業技術総合研究所)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、
齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、
永井聖剛(産業技術総合研究所)、中谷智恵(ルーヴェン大学)、
新美亮輔(東京大学)*、西村聡生(上智大学)
松本絵理子(神戸大学)、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
E-mail: <aandc.camp[at]gmail.com>([at]を@に変えて、送信ください)
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
●●● 発表申込締切を1月24日(火)に延長しました ●●●
日本心理学会「注意と認知」研究会は、第10回合宿研究会を開催致します。
つきましては下記テーマ並びに注意と認知一般の各領域について発表演題を
募集いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
発表をご希望の方は、2012年1月24日(火)までに下記の必要事項をE-mail
にて<aandc.camp[at]gmail.com>宛にお送り下さい。
([at]を@に変えて、送信ください)
研究発表の採否につきましては、1月25日(水)~2月1日(水)頃までに
E-mailにてご連絡差し上げます
(応募者多数の場合には若手研究者を優先させていただきますので
あらかじめご了承ください)。
なお、発表を採択された方には2月22日(水)までに2ページ以内の研究会
資料の原稿をお送りいただきます。詳細につきましては1月下旬の2号通信
にてご連絡をさせて頂きます。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
記
日 時:2012年3月18日(日)~20日(火)
場 所:ホテルサンルートプラザ名古屋 http://www.sunroute-nagoya.co.jp/
特別講演: 丹野 義彦 先生 (東京大学教養学部)
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。
参加費: 有職者(学振特別研究員含む) 32,000円程度
学 生(学振特別研究員除く) 26,000円程度
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と
討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分
(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。
研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済み
の内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんので
ご注意ください。
演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・注意の時空間的特性
・自然画像の認知(風景・顔など)
・知覚一般(色・時間知覚など)
・視覚と行為の相互作用
・モダリティ間相互作用
・文字・単語認知
・注意と認知一般
応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学生:学振の特別研究員の場合はその旨を明記、研究員、
教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ
8) 全日程参加 or 部分参加(※原則として全日程参加とします。やむを
得ない事情により部分参加の場合、ご宿泊の日程を明記願います。)
締め切り: 2012年1月24日(火)
メールのタイトルを「Submit」とし、<aandc.camp[at]gmail.com>宛に上記必要
事項を記載の上お送り下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
参加のお申し込みについて:発表者以外の合宿への参加お申し込みに
つきましては2月上旬(2号通信)より受付け致します。
今後のスケジュール
2012年1月24日 発表申し込み〆切
2012年1月25日~2月1日 採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
2012年2月上旬 参加申し込み受付開始(2号通信)
2012年2月22日 研究会資料原稿〆切・参加申し込み(宿泊申し込みを含む)
〆切
注意と認知研究会 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):石松一真(滋慶医療科学大学院大学)*、
伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(関西学院大学)、
河原純一郎(産業技術総合研究所)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、
齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、
永井聖剛(産業技術総合研究所)、中谷智恵(ルーヴェン大学)、
新美亮輔(東京大学)*、西村聡生(上智大学)
松本絵理子(神戸大学)、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
E-mail: <aandc.camp[at]gmail.com>([at]を@に変えて、送信ください)
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会
1月研究会 & 3月研究会のご案内
表題の件について、再度ご案内申し上げます。
1月研究会開催まで、あと1週間ほどとなりました。
3月研究会は、現在発表申込を受付中です。
各研究会の詳細は、研究会HP(http://www.ieice.org/~hcs/wiki/)をご確認ください。
奮って参加ください。よろしくお願いいたします。
[1月研究会]
・日時: 2012年1月20日(金) 10:00~17:15
・テーマ:コミュニケーションの心理および一般
・会場:ウインクあいち(http://www.winc-aichi.jp/)
・プログラム:研究会HP(http://www.ieice.org/~hcs/wiki/)をご参照ください
[3月HCSワークショップ・研究会] (発表申込受付中)
・開催日:2012年3月5日(月)~6日(火) ※合宿形式で実施
・テーマ:身体、あそび、コミュニケーション、およびコミュニケーション一般
・開催場所:ホテルウェルシーズン浜名湖(http://wellseason.jp/)
・発表申込締切:2012年1月18日(水)
・原稿締切:2012年2月13日(月)
・発表申込:研究会HP(http://www.ieice.org/~hcs/wiki/)にリンクあり
1月研究会 & 3月研究会のご案内
表題の件について、再度ご案内申し上げます。
1月研究会開催まで、あと1週間ほどとなりました。
3月研究会は、現在発表申込を受付中です。
各研究会の詳細は、研究会HP(http://www.ieice.org/~hcs/wiki/)をご確認ください。
奮って参加ください。よろしくお願いいたします。
[1月研究会]
・日時: 2012年1月20日(金) 10:00~17:15
・テーマ:コミュニケーションの心理および一般
・会場:ウインクあいち(http://www.winc-aichi.jp/)
・プログラム:研究会HP(http://www.ieice.org/~hcs/wiki/)をご参照ください
[3月HCSワークショップ・研究会] (発表申込受付中)
・開催日:2012年3月5日(月)~6日(火) ※合宿形式で実施
・テーマ:身体、あそび、コミュニケーション、およびコミュニケーション一般
・開催場所:ホテルウェルシーズン浜名湖(http://wellseason.jp/)
・発表申込締切:2012年1月18日(水)
・原稿締切:2012年2月13日(月)
・発表申込:研究会HP(http://www.ieice.org/~hcs/wiki/)にリンクあり
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会
2012年3月HCSワークショップ・研究会
「『身体,あそび,コミュニケーション』およびコミュニケーション一般」発表募集
[概要]
・テーマ: 『身体,あそび,コミュニケーション』およびコミュニケーション一般
・開催日: 2012年3月5日(月)-6日(火)
・開催場所: ホテルウェルシーズン浜名湖
静岡県浜松市西区舘山寺町1891
http://wellseason.jp
・研究会HP:http://www.ieice.org/~hcs/wiki/
[スケジュール]
・申込締切: 2012年1月18日(水)
・原稿締切: 2012年2月13日(月)厳守
[テーマ]
コミュニケーションを「繋がり」として捉えてみると,繋がる接点/接面には
「あそび」が必要であることが近年わかってきています.音声対話では話者交替の
際の時間的幅が話者間のインタラクションに重要な役割を担っていますし,
手話においても「渡り」と呼ばれる動きが意味解釈に強く影響してくることが
明らかになっています.さらに二者間での身体的なインタラクションにおいても,
相互の身体行為が行われる中に「あそび」として一見無意味な動きが観察される
ことがありますが,実際にはその動きこそが相手に対する予期的な手掛かりと
なっている可能性があります.
本ワークショップでは,こうした意味としての「あそび」に着目し,
コミュニケーションにかかわる身体の問題について発表・議論する場を提供します.
娯楽や余興としての「あそび」ももちろん範疇に含みますし,適度なゆとりとしての
「あそび」に着目することで,心と身体の間,自己と他者との距離感,操作者と
アバターとの隙間,セラピストと患者の関係などの様々な問題も含まれます.
なお,HCS研究会幹事団および運営委員の中で構成されるプログラム委員会に
おいて,発表の可否を判断する場合がございますので予めご了解ください.
また,昨年に引き続き合宿形式のワークショップとして行います.
参加者間の交流を深めるために,原則として宿泊(男女別相部屋)・懇親会の
手続きはHCS3月ワークショップ事務局がまとめて行う予定ので,予めご了解
ください.
発表・参加登録や宿泊・懇親会等に関する詳細は,ホームページにて近日中に
掲載します.
[発表形式]
2つの発表形式で募集します.
1.ポジションペーパー
『身体,あそび,コミュニケーション』という問題について,本学会の研究会
原稿フォーマット2ページ以内にまとめます.
原稿では,発表者の研究分野や専門・活動領域における「コミュニケーションの
身体」の位置づけを明確にしてください.その上で,当該領域における身体の
「あそび」に関する研究マップや現在の問題点,今後の方針・方向性などについて
自由にご記述ください.
なお,この原稿は研究会誌に掲載されますが,HC賞の候補対象とはなりません.
ポジションペーパーの頁数は1件2枚以内.発表時間は15分(質疑応答込み).
2.一般発表
『身体,あそび,コミュニケーション』およびコミュニケーション一般という
テーマに沿った内容で,本学会の研究会原稿フォーマット6ページ程度でまとめます.
発表時間は30分(質疑応答込み).
[プログラムに関する問い合わせ]
・上杉 繁(HCS研究会副委員長,早稲田大学 理工学術院)
wesugi[at]waseda.jp
[宿泊に関する問い合わせ]
・竹内 勇剛(HCS研究会委員長,静岡大学 創造科学技術大学院/情報学部)
takeuchi[at]inf.shizuoka.ac.jp
[その他]
3/4-5には,ヒューマンインタフェース学会コミュニケーション支援専門研究会の
連続開催も計画されておりますので,合わせてのご参加をお待ちしております.
http://sig.his.gr.jp/sigce/
日本認知心理学会会員の皆様:
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
日本心理学会「注意と認知」研究会は、第10回合宿研究会を開催致します。
つきましては下記テーマ並びに注意と認知一般の各領域について発表演題を
募集いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
発表をご希望の方は、2012年1月17日(火)までに下記の必要事項をE-mail
にて<aandc.camp[at]gmail.com>宛にお送り下さい。研究発表の採否につきまし
ては、1月25日(水)頃までにE-mailにてご連絡差し上げます(応募者多数の
場合には若手研究者を優先させていただきますのであらかじめご了承ください)。
([at]を@に変えて、送信ください)
なお、発表を採択された方には2月22日(水)までに2ページ以内の研究会
資料の原稿をお送りいただきます。詳細につきましては1月下旬の2号通信
にてご連絡をさせて頂きます。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
記
日 時:2012年3月18日(日)~20日(火)
場 所:ホテルサンルートプラザ名古屋 http://www.sunroute-nagoya.co.jp/
特別講演: 丹野 義彦 先生 (東京大学教養学部)
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。
参加費: 有職者(学振特別研究員含む) 32,000円程度
学 生(学振特別研究員除く) 26,000円程度
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と
討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分
(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。
研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済みの
内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんのでご注意くだ
さい。
演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・注意の時空間的特性
・自然画像の認知(風景・顔など)
・知覚一般(色・時間知覚など)
・視覚と行為の相互作用
・モダリティ間相互作用
・文字・単語認知
・注意と認知一般
応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学生:学振の特別研究員の場合はその旨を明記、研究員、
教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ
8) 全日程参加 or 部分参加(※原則として全日程参加とします。やむを
得ない事情により部分参加の場合、ご宿泊の日程を明記願います。)
締め切り: 2012年1月17日(火)
メールのタイトルを「Submit」とし、<aandc.camp[at]gmail.com>宛に上記必要
事項を記載の上お送り下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
参加のお申し込みについて:発表者以外の合宿への参加お申し込みに
つきましては1月下旬(2号通信)より受付け致します。
今後のスケジュール
2012年1月17日 発表申し込み〆切
2012年1月25日 採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
2012年1月下旬 参加申し込み受付開始(2号通信)
2012年2月22日 研究会資料原稿〆切・参加申し込み(宿泊申し込みを含む)
〆切
注意と認知研究会 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):石松一真(滋慶医療科学大学院大学)*、
伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(関西学院大学)、
河原純一郎(産業技術総合研究所)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、
齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、
永井聖剛(産業技術総合研究所)、中谷智恵(ルーヴェン大学)、
新美亮輔(東京大学)*、西村聡生(上智大学)
松本絵理子(神戸大学)、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
E-mail: <aandc.camp[at]gmail.com>
([at]を@に変えて、送信ください)
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
日本心理学会「注意と認知」研究会は、第10回合宿研究会を開催致します。
つきましては下記テーマ並びに注意と認知一般の各領域について発表演題を
募集いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
発表をご希望の方は、2012年1月17日(火)までに下記の必要事項をE-mail
にて<aandc.camp[at]gmail.com>宛にお送り下さい。研究発表の採否につきまし
ては、1月25日(水)頃までにE-mailにてご連絡差し上げます(応募者多数の
場合には若手研究者を優先させていただきますのであらかじめご了承ください)。
([at]を@に変えて、送信ください)
なお、発表を採択された方には2月22日(水)までに2ページ以内の研究会
資料の原稿をお送りいただきます。詳細につきましては1月下旬の2号通信
にてご連絡をさせて頂きます。
皆様のご応募を心よりお待ちしております。
記
日 時:2012年3月18日(日)~20日(火)
場 所:ホテルサンルートプラザ名古屋 http://www.sunroute-nagoya.co.jp/
特別講演: 丹野 義彦 先生 (東京大学教養学部)
*講演に引き続きワークショップを行う予定です。
参加費: 有職者(学振特別研究員含む) 32,000円程度
学 生(学振特別研究員除く) 26,000円程度
合宿研究会の目的:注意と認知に関わる研究者の研究発表(口頭発表)と
討論の場を提供する。議論を通して研究者同士の親睦を深める。
発表形式:全て口頭発表形式。シングルセッションで持ち時間は1件30分
(発表20分、質疑応答10分)を予定しております。
研究発表のご応募について
応募要件:発表内容は、自身の研究データに基づいたもの(他所で発表済みの
内容も可)とします。文献紹介・レビュー等は認められませんのでご注意くだ
さい。
演題募集テーマ:下記のテーマに該当するものが対象となります。
・物体認知(オブジェクトへの注意、空間表象など)
・注意の時空間的特性
・自然画像の認知(風景・顔など)
・知覚一般(色・時間知覚など)
・視覚と行為の相互作用
・モダリティ間相互作用
・文字・単語認知
・注意と認知一般
応募必要事項
1) お名前
2) ご所属
3) ご身分(学生:学振の特別研究員の場合はその旨を明記、研究員、
教職員など)
4) E-mailアドレス
5) 発表題目
6) アブストラクト(400字以内)
7) 該当する募集テーマ
8) 全日程参加 or 部分参加(※原則として全日程参加とします。やむを
得ない事情により部分参加の場合、ご宿泊の日程を明記願います。)
締め切り: 2012年1月17日(火)
メールのタイトルを「Submit」とし、<aandc.camp[at]gmail.com>宛に上記必要
事項を記載の上お送り下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
参加のお申し込みについて:発表者以外の合宿への参加お申し込みに
つきましては1月下旬(2号通信)より受付け致します。
今後のスケジュール
2012年1月17日 発表申し込み〆切
2012年1月25日 採否の通知(応募者多数の場合は若手を優先します)
2012年1月下旬 参加申し込み受付開始(2号通信)
2012年2月22日 研究会資料原稿〆切・参加申し込み(宿泊申し込みを含む)
〆切
注意と認知研究会 http://www.l.u-tokyo.ac.jp/AandC/
代表者: 横澤一彦(東京大学)
運営委員(五十音順、*合宿担当):石松一真(滋慶医療科学大学院大学)*、
伊丸岡俊秀(金沢工業大学)、小川洋和(関西学院大学)、
河原純一郎(産業技術総合研究所)、熊田孝恒(産業技術総合研究所)、
齋木 潤(京都大学)、武田裕司(産業技術総合研究所)、
永井聖剛(産業技術総合研究所)、中谷智恵(ルーヴェン大学)、
新美亮輔(東京大学)*、西村聡生(上智大学)
松本絵理子(神戸大学)、光松秀倫(名古屋大学)
*お問い合わせは以下のアドレスまでお願い致します.
E-mail: <aandc.camp[at]gmail.com>
([at]を@に変えて、送信ください)
10th Tsukuba International Conference on Memory(Tic-10)のお知らせ
≪開催責任者:太田信夫(学習院大学)≫
テーマ: Functional Neuroimaging of Episodic Memory
時: 2012年3月4/5/6日(日・月・火)
場所: 学習院大学
詳細は、http://tic.okoshi-yasu.net/ をご覧ください。
なお、ポスター発表(記憶・認知に関する心理学・脳研究)もありますので、奮って
ご参加ください。ご都合のよい日のみの聞くだけの参加も歓迎いたします。
ご質問は、gis09off[at]gakushuin.ac.jp まで。よろしくお願い申し上げます。
([at]を@に変えて、送信ください)
≪開催責任者:太田信夫(学習院大学)≫
テーマ: Functional Neuroimaging of Episodic Memory
時: 2012年3月4/5/6日(日・月・火)
場所: 学習院大学
詳細は、http://tic.okoshi-yasu.net/ をご覧ください。
なお、ポスター発表(記憶・認知に関する心理学・脳研究)もありますので、奮って
ご参加ください。ご都合のよい日のみの聞くだけの参加も歓迎いたします。
ご質問は、gis09off[at]gakushuin.ac.jp まで。よろしくお願い申し上げます。
([at]を@に変えて、送信ください)
日本パーソナリティ心理学会 第21回大会
開催のご案内
日本パーソナリティ心理学会第21回大会を2012年10月6日(土)・7日(日)に島根県民会館(島根県
松江市)で開催いたします。
本大会は若手会員の有志グループによる主催となっており,「早割システム」などの様々な新しい試
みを導入しております。
皆さまのご参加をスタッフ一同,心よりお待ちしております。
-------------------------------------------------------------------
名称:日本パーソナリティ心理学会第21回大会
会期:2012年10月6日(土)・7日(日)
会場:島根県民会館(島根県松江市)
大会公式サイト:http://jspp2012.jp/
Twitter公式アカウント:jspp_2012
-------------------------------------------------------------------
本大会は非会員の方でも会員と同じ金額で参加可能です。
また,早めに申込と払込を完了していただくと,大会参加費を当日受付にて1,000円キャッシュバッ
クするという「早割システム」を導入し
ております。
このシステムにより実質5,000円で(院生・学生は3,000円で)大会参加・発表が可能となります。
(※発表を行うためには2012年度会員である必要があります)
詳細は大会サイト(http://jspp2012.jp/)をご覧下さい。
学会大会だけでなく,観光もお楽しみいただけます。
是非ともこの機会に,「神々の国」島根へお越し下さい。
神々の国しまね ~古事記1300年~ スペシャルサイト
http://www.shimane-shinwa.jp/
ご不明な点等ございましたら,遠慮なくお問い合わせ下さい。
<お問い合わせ先>
日本パーソナリティ心理学会 第21回大会準備委員会 事務局
(〒690-8504 島根県松江市西川津町1060 島根大学キャリアセンター内)
jspp2012[at]gmail.com([at]を@に変えて、送信ください)
委員長:家島明彦(島根大学)
副委員長:市村美帆(東洋大学)
副委員長:本田周二(神戸学院大学)
事務局長:三保紀裕(島根大学)
--------------------------------------------------------------------------------------
開催のご案内
日本パーソナリティ心理学会第21回大会を2012年10月6日(土)・7日(日)に島根県民会館(島根県
松江市)で開催いたします。
本大会は若手会員の有志グループによる主催となっており,「早割システム」などの様々な新しい試
みを導入しております。
皆さまのご参加をスタッフ一同,心よりお待ちしております。
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名称:日本パーソナリティ心理学会第21回大会
会期:2012年10月6日(土)・7日(日)
会場:島根県民会館(島根県松江市)
大会公式サイト:http://jspp2012.jp/
Twitter公式アカウント:jspp_2012
-------------------------------------------------------------------
本大会は非会員の方でも会員と同じ金額で参加可能です。
また,早めに申込と払込を完了していただくと,大会参加費を当日受付にて1,000円キャッシュバッ
クするという「早割システム」を導入し
ております。
このシステムにより実質5,000円で(院生・学生は3,000円で)大会参加・発表が可能となります。
(※発表を行うためには2012年度会員である必要があります)
詳細は大会サイト(http://jspp2012.jp/)をご覧下さい。
学会大会だけでなく,観光もお楽しみいただけます。
是非ともこの機会に,「神々の国」島根へお越し下さい。
神々の国しまね ~古事記1300年~ スペシャルサイト
http://www.shimane-shinwa.jp/
ご不明な点等ございましたら,遠慮なくお問い合わせ下さい。
<お問い合わせ先>
日本パーソナリティ心理学会 第21回大会準備委員会 事務局
(〒690-8504 島根県松江市西川津町1060 島根大学キャリアセンター内)
jspp2012[at]gmail.com([at]を@に変えて、送信ください)
委員長:家島明彦(島根大学)
副委員長:市村美帆(東洋大学)
副委員長:本田周二(神戸学院大学)
事務局長:三保紀裕(島根大学)
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― ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)シンポジウム2011参加募集 ー
~人にやさしい情報通信社会を実現するコミュニケーション技術~
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)では,
「人にやさしい情報通信社会を実現するコミュニケーション技術」
を中心に、HCGシンポジウム2011を下記要領で開催致します.
本シンポジウムは,HCGに属する研究会の枠に関係なく全発表申込を統一枠で取り扱い,
関連研究を集めてセッションを組むことで,研究会間の交流を目指す形式で実施致します.
オーラル発表に加え,ポスター形式のインタラクティブ発表(一部,デモあり)も実施致します.
12月7日(水)午後に垂水浩幸先生(香川大)の招待講演「コミュニティ・メディアとその応用展開」,
8日(木)夕刻にHC賞受賞者の特別セッションを予定しております.
皆様奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます.
※ 最新情報はHCGシンポジウム2011ホームページをご覧ください.
http://2011.hcg-symposium.org/
★開催情報
会期:2011年12月7日(水) ~ 2011年12月9日(金)
会場:香川県高松市サンポートホール高松(http://www.sunport-hall.jp/)
★参加登録
一般 事前登録:10,000円 当日:15,000円
学生 事前登録:5,000円 当日:5,000円
http://2011.hcg-symposium.org/registration よりご登録ください.
※事前登録は11月25日までです.
★対象分野
ヒューマンコミュニケーション基礎,ヒューマン情報処理,
マルチメディア・仮想環境基礎,福祉情報工学,
Webインテリジェンスとインタラクション,脳情報通信,
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション,
料理メディア,その他ヒューマンコミュニケーション全般
★プログラム
◆◇◆◇◆12月7日(水) ◆◇◆◇◆
Registration (9:30~)
●7日(水) 午前 A1: 研究会企画セッション (10:00~12:00)
(A1-1) 【ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション第三種研究会】
多人数・マルチモーダルインタラクションのビデオ分析-開発目的と分析手法のマッチング-
●7日(水) 午前 B1: 高齢者 (10:00~12:00)
(B1-1) 高齢者を対象としたユーザビリティ評価方法に関する国内の研究動向
○嶋田智和・大倉典子(芝浦工大)
(B1-2) 高齢者向けのウェブナビゲーションデザインに関する研究
○林 阿希子・齋藤晴美・浅野陽子(NTT)
(B1-3) 高齢者に向けたWeb利用方法のインストラクションに関する検討
○橋本 遼・渡辺昌洋・安部伸治・浅野陽子(NTT)
(B1-4) 購買行為の神経生理学的アプローチ(I)
○川原靖弘(放送大)・片桐祥雅・今井絵美子(NICT)
●7日(水) 午前 C1: コミュニケーション (10:00~12:00)
(C1-1) 人とロボットの発話リズムの調整に関わる脳リズム
○川崎真弘・山田陽平・牛久陽介・宮内英里・山口陽子(理研)
(C1-2) 3人の共食会話における摂食・発話行動分析 ~ 聞き手の摂食タイミングにみる会話場形成
の仕組み ~
○徳永弘子・武川直樹・木村 敦(東京電機大)
(C1-3) 文章発話におけるポーズ長とその前後の発話長との作用関係
○鴨井一人(東工大)・山本知仁(金沢工大)・三宅美博(東工大)
(C1-4) 基幹脳機能活性は音声コミュニケーションにおけるプロソディを制御する
○今井絵美子(神戸大)・片桐祥雅(NICT)・関 啓子・川又敏男(神戸大)
●7日(水) 午後 招待講演 (13:30~14:30)
(S-1) [招待講演]コミュニティ・メディアとその応用展開
垂水浩幸(香川大)
●7日(水) 午後 インタラクティブ概要説明 (14:30~15:00)
インタラクティブセッション発表者による概要説明(30秒/人)
●7日(水) 午後 インタラクティブセッション (15:30~17:30)
(I-1) 用例利用による日本語-手話CG翻訳システム
○加藤直人・金子浩之・井上誠喜・梅田修一・比留間伸行(NHK)・長嶋祐二(工学院大)
(I-2) 瞼の動きパターンに基づく閉眼時瞬目の抽出に関する検討
田邊喜一(松江高専)
(I-3) 他者手がかりが消費者のフェアトレード食品購買意思に及ぼす影響
○山本真菜(日大)・木村 敦・武川直樹・湯浅将英(東京電機大)・増田知尋(食総研)・岡 隆
(日大)・和田有史(食総研)
(I-4) コンピュータからのメッセージがユーザーの態度と意思決定に与える影響
○三浦郷史・入戸野 宏(広島大)
(I-5) 三次元動的リンクモデルに基づく歩行動作の解析
○吉田桃子・佐々木理佳・石原裕之・廣瀬 誠・齋藤誠二(松江高専)
(I-6) モーションキャプチャシステムを用いた同期現象の解析
○石原裕之・吉田桃子・廣瀬 誠(松江高専)
(I-7) ユーザにとって適切なサポートとは何か ~ ICT機器トラブルに対するサポート享受プロセス
の分析 ~
○佐々木寛紀(東京電機大)・中根 愛・中谷桃子・大野健彦(NTT)
(I-8) 絵葉書を介したハルビンの景観変遷の印象調査
○高橋 望・鈴木竜太・貫井隆弘・高橋 仁・吉田宏之・谷 聖一・松重充浩・山田 寛(日大)
(I-9) 顔面熱画像を用いた非接触型呼吸計測における鼻部領域自動検出機能の考察
○塙 大・森元俊樹・寺田周平・坂井智紀・島崎翔太・五十嵐勝洋・小口喜美夫(成蹊大)
(A3-1) 色と模様の異なるリボンの「かわいい度」に関するアンケート調査 ~ 性別・年代・国籍に
よる違い ~
○大倉典子・小松 剛・Sittapong Settapat(芝浦工大)・Saromporn Charoenpit(泰日工大)
(A4-1) 教育利用を目指した片麻痺歩行の擬似体験手法に関する研究
○上杉 繁・尾白大知・本多 慧(早大)・玉地雅浩(藍野大)
(B2-4) 聴覚障碍児の母音発声学習におけるホルマント情報のリアルタイム呈示様式とその系統的利用法
○上田裕市・佐伯勇哉・坂田 聡(熊本大)
(C1-1) 人とロボットの発話リズムの調整に関わる脳リズム
○川崎真弘・山田陽平・牛久陽介・宮内英里・山口陽子(理研)
(C1-2) 3人の共食会話における摂食・発話行動分析 ~ 聞き手の摂食タイミングにみる会話場形成の
仕組み ~
○徳永弘子・武川直樹・木村 敦(東京電機大)
●7日(水) 午後 懇親会 (18:00~20:00)
ヒューマンコミュニケーション賞授賞式/プレゼンテーション賞授賞式
◆◇◆◇◆12月8日(木) ◆◇◆◇◆
Registration (9:00~)
●8日(木) 午前 A2: 行動分析 (9:30~11:30)
(A2-1) ウェブアクセシビリティ対応度合いを把握する簡易評価手法の検討
○渡辺昌洋・朝井大介・森田敬樹・浅野陽子(NTT)
(A2-2) 10:00 - ハイビジョン講義アーカイブを中心としたE-learning環境の構築
亀田能成(筑波大)
(A2-3) ユーザ特性が待ち時間に対する満足度回答モデルに与える影響
○新井田 統・上村郷志(KDDI研)・原田悦子(筑波大)
(A2-4) ボタン入力インタフェースにおける作業負荷曲線の推移について
○前田義信・谷 賢太朗・伊藤 尚・林 豊彦・宮川道夫(新潟大)
●8日(木) 午前 B2: 障がい者支援1 (9:30~11:30)
(B2-1) 遠隔講義による発達障害学生への合理的配慮
○伊藤史人・丸田伯子・高見澤秀幸・筒井泉雄・佐藤郁哉(一橋大)
(B2-2) Paper版STVPによる通常学級の児童と視覚認知に弱さを持つ児童との比較検討
○五十嵐敦志(工学院大)・簗田明教・川端秀仁(かわばた眼科)・長嶋祐二(工学院大)
(B2-3) 文字または記号の動的な呈示手法による音韻意識訓練の検討
○高丸公斗・土井雅樹・縄手雅彦(島根大)
(B2-4) 聴覚障碍児の母音発声学習におけるホルマント情報のリアルタイム呈示様式とその系統的利用法
○上田裕市・佐伯勇哉・坂田 聡(熊本大)
●8日(木) 午前 C2: イメージと感性 (9:30~11:30)
(C2-1) 手指形状画像による個人認証手法 ~ 提案手法と主なバイオメトリクス認証の利用者の抵抗
感の比較 ~
○中村孔明・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(C2-2) アンプルの外観類似要因調査実験
○渡辺邦浩(芝浦工大)・田添 純・泉谷 聡((前)芝浦工大)・鍋田啓太(芝浦工大)・大槻宜孝
((前)芝浦工大)・木村昌臣・大倉典子(芝浦工大)・高池敏男(アストラゼネカ)・土屋文人(国
際医療福祉大)
(C2-3) かわいい色の評価実験における季節や性別の影響の解析
○小松 剛・大倉典子(芝浦工大)
(C2-4) 配色提案における視覚効果を考慮した色変換システム
○齋藤晴美・渡辺昌洋・浅野陽子(NTT)
●8日(木) 午後 A3: インタフェースデザイン1 (13:00~15:00)
(A3-1) 色と模様の異なるリボンの「かわいい度」に関するアンケート調査 ~ 性別・年代・国籍に
よる違い ~
○大倉典子・小松 剛・Sittapong Settapat(芝浦工大)・Saromporn Charoenpit(泰日工大)
(A3-2) ICTサービスの魅力を伝えるサポートデザイン~ 初心者ユーザのコンシェルジュサポートに
対する反応 ~
○中谷桃子・中根 愛・大野健彦(NTT)・橋本周司(早大)
(A3-3) マニュアルデザインにおける視線パターンと印象の関係
○大野健彦・中谷桃子・中根 愛(NTT)
(A3-4) HTML5によるオンライン再生を行う動画ヘルプシステムの評価
○松崎広起・納富一宏(神奈川工科大)
●8日(木) 午後 B3: 映像メディア (13:00~15:00)
(B3-1) A Proposal of a Video/Image Haptization System with Time-Space Deformation
○Xiangning Liu・Katsuhito Akahane・Makoto Sato(Tokyo Tech)
(B3-2) 駆動する実物体と視覚情報との連動を考慮したマルチタッチディスプレイシステムに関する研究
上杉 繁・○塩沼義裕・永島誠記・浜島朋希(早大)
(B3-3) モバイルツールにおける嗜好情報に合わせたデジタルサイネージシステム
○田中穏識・納富一宏(神奈川工科大)
(B3-4) 視覚障害者向けデジタル放送受信機とUIの開発評価
○坂井忠裕・半田拓也(NHK)・大河内直之・伊福部 達(東大)
●8日(木) 午後 C3: システムとインタラクション (13:00~15:00)
(C3-1) 自己組織化マップを用いたタッチスクリーンによるキーストローク認証手法 ~ 暗証番号桁
数増加によるキーストロークリズムの影響評価~
○野口敦弘・高橋雅隆・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(C3-2) 自己組織化マップを用いた音声認証 ~ ばらつき補正を施した女性適正周波数帯の検討 ~
○平澤 翼・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(C3-3) ユーザの音楽的嗜好を考慮した選曲アプリケーション
○森田 央・六井 淳(島根大)
◆◇◆◇◆12月9日(金) ◆◇◆◇◆
Registration (9:00~)
●9日(金) 午前 A4: 身体とリハビリテーション (9:15~10:45)
(A4-1) 教育利用を目指した片麻痺歩行の擬似体験手法に関する研究
○上杉 繁・尾白大知・本多 慧(早大)・玉地雅浩(藍野大)
(A4-2) アロマ吸入の脳・循環器生理機能へ及ぼす効果と緩和ケア効用
○坊垣友美(愛知医科大)・片桐祥雅(NICT)・川原靖弘(放送大)・宇佐美 眞(神戸大)
(A4-3) 高次脳機能障害者のための遠隔調理リハビリテーション
○佐野睦夫・宮脇健三郎(阪工大)・米村俊一(NTT)・大出道子(阪府障がい者自立センター)
●9日(金) 午前 B4: 手話とシンボル (9:15~10:45)
(B4-1) 手話等のろう者による表現技法を応用した理解しやすいピクトグラムデザイン
中園 薫(NTT)
(B4-2) 防災情報伝達のためのユニバーサルシンボル言語の研究
東 淳一(流通科学大)
(B4-3) NVSG形態モデルによる辞書形からの手話単語生成方法の検討
長嶋祐二(工学院大)・○寺内美奈(職業大)・金子浩之・加藤直人・井上誠喜・梅田修一・比留間
伸行(NHK)
●9日(金) 午前 C4: インタフェース開発 (9:15~10:45)
(C4-1) 慣性センサとカメラを用いたモバイルポインディングインタフェース
○姜 山・村瀬有一(富士通研)
(C4-2) 高指向性赤外通信を用いた実世界指向インタフェース
○境 克司・村瀬有一・藤野信次・藤井 彰・姜 山・日高洋士(富士通研)
(C4-3) USBメモリへのソフトウェア仮想化環境の構築を考慮したインストーラの開発
○高橋雅隆・納富一宏(神奈川工科大)
●9日(金) 午前 A5: インタフェースデザイン2 (11:00~12:30)
(A5-1) 日本人姓入力時における文字種と最適操作ボタン数の関係
○須貝 誠(新潟大)・佐藤丈仁(東大)・宮川道夫・前田義信(新潟大)
(A5-2) その言葉はなじみやすいか ~ ICT用語の親密度とICTスキルの関係 ~
○中根 愛・中谷桃子・大野健彦(NTT)
(A5-3) 効果的なWebレイアウトの構成 ~ 広告領域の検討 ~
○大懸由佳・畑中基希・納富一宏(神奈川工科大)
●9日(金) 午前 B5: 障がい者支援2 (11:00~13:00)
(B5-1) 聴覚障がい者のための「モバイル型遠隔情報保障システム」 ~ 情報保障者によるシステム
使用感に関する調査 ~
○三好茂樹・河野純大・白澤麻弓・磯田恭子・蓮池通子・小林正幸(筑波技大)・小笠原恵美子(長
野サマライズ・センター)・梅原みどり(ソフトバンクモバイル)・金澤貴之(群馬大)・中野聡子
(広島大)・伊福部 達(東大)
(B5-2) Pacing障がいを持つ人のためのPC画面内におけるターゲットの位置合わせの特性
○松山祐希・高丸公斗・門田直樹・縄手雅彦(島根大)
(B5-3) 中心視野・周辺視野の制限がグローバル-ローカル処理に与える影響
○小池祐子・百瀬桂子(早大)
(B5-4) 発話ロボットによる聴覚障がい者の発話動作の再現
○木谷光来・大久保和哉・澤田秀之(香川大)
●9日(金) 午前 C5: システム評価 (11:00~12:30)
(C5-1) 学校の個人情報流出事故を抑制する簡便性を考慮したUSBメモリ貸出システム
○上枝俊太・納富一宏(神奈川工科大)
(C5-2) モバイルポインティングインタフェースを用いた機器連携システム
○板倉宏太・川勝良章・藤井 彰・村瀬有一・藤野信次(富士通研)
(C5-3) 写真法食事調査支援のための食品サイズ計測
○山田健太・目加田慶人(中京大)・今枝奈保美(名古屋女子大)・種田行男(中京大)
★運営組織
実行委員長:武川 直樹(東京電機大)
副委員長:亀田 能成(筑波大)
副委員長:湯浅 将英(東京電機大)
★問い合わせ先
contact[at]hcg-symposium.org([at]を@に変えて、送信ください)
~人にやさしい情報通信社会を実現するコミュニケーション技術~
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)では,
「人にやさしい情報通信社会を実現するコミュニケーション技術」
を中心に、HCGシンポジウム2011を下記要領で開催致します.
本シンポジウムは,HCGに属する研究会の枠に関係なく全発表申込を統一枠で取り扱い,
関連研究を集めてセッションを組むことで,研究会間の交流を目指す形式で実施致します.
オーラル発表に加え,ポスター形式のインタラクティブ発表(一部,デモあり)も実施致します.
12月7日(水)午後に垂水浩幸先生(香川大)の招待講演「コミュニティ・メディアとその応用展開」,
8日(木)夕刻にHC賞受賞者の特別セッションを予定しております.
皆様奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます.
※ 最新情報はHCGシンポジウム2011ホームページをご覧ください.
http://2011.hcg-symposium.org/
★開催情報
会期:2011年12月7日(水) ~ 2011年12月9日(金)
会場:香川県高松市サンポートホール高松(http://www.sunport-hall.jp/)
★参加登録
一般 事前登録:10,000円 当日:15,000円
学生 事前登録:5,000円 当日:5,000円
http://2011.hcg-symposium.org/registration よりご登録ください.
※事前登録は11月25日までです.
★対象分野
ヒューマンコミュニケーション基礎,ヒューマン情報処理,
マルチメディア・仮想環境基礎,福祉情報工学,
Webインテリジェンスとインタラクション,脳情報通信,
ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション,
料理メディア,その他ヒューマンコミュニケーション全般
★プログラム
◆◇◆◇◆12月7日(水) ◆◇◆◇◆
Registration (9:30~)
●7日(水) 午前 A1: 研究会企画セッション (10:00~12:00)
(A1-1) 【ヴァーバル・ノンヴァーバル・コミュニケーション第三種研究会】
多人数・マルチモーダルインタラクションのビデオ分析-開発目的と分析手法のマッチング-
●7日(水) 午前 B1: 高齢者 (10:00~12:00)
(B1-1) 高齢者を対象としたユーザビリティ評価方法に関する国内の研究動向
○嶋田智和・大倉典子(芝浦工大)
(B1-2) 高齢者向けのウェブナビゲーションデザインに関する研究
○林 阿希子・齋藤晴美・浅野陽子(NTT)
(B1-3) 高齢者に向けたWeb利用方法のインストラクションに関する検討
○橋本 遼・渡辺昌洋・安部伸治・浅野陽子(NTT)
(B1-4) 購買行為の神経生理学的アプローチ(I)
○川原靖弘(放送大)・片桐祥雅・今井絵美子(NICT)
●7日(水) 午前 C1: コミュニケーション (10:00~12:00)
(C1-1) 人とロボットの発話リズムの調整に関わる脳リズム
○川崎真弘・山田陽平・牛久陽介・宮内英里・山口陽子(理研)
(C1-2) 3人の共食会話における摂食・発話行動分析 ~ 聞き手の摂食タイミングにみる会話場形成
の仕組み ~
○徳永弘子・武川直樹・木村 敦(東京電機大)
(C1-3) 文章発話におけるポーズ長とその前後の発話長との作用関係
○鴨井一人(東工大)・山本知仁(金沢工大)・三宅美博(東工大)
(C1-4) 基幹脳機能活性は音声コミュニケーションにおけるプロソディを制御する
○今井絵美子(神戸大)・片桐祥雅(NICT)・関 啓子・川又敏男(神戸大)
●7日(水) 午後 招待講演 (13:30~14:30)
(S-1) [招待講演]コミュニティ・メディアとその応用展開
垂水浩幸(香川大)
●7日(水) 午後 インタラクティブ概要説明 (14:30~15:00)
インタラクティブセッション発表者による概要説明(30秒/人)
●7日(水) 午後 インタラクティブセッション (15:30~17:30)
(I-1) 用例利用による日本語-手話CG翻訳システム
○加藤直人・金子浩之・井上誠喜・梅田修一・比留間伸行(NHK)・長嶋祐二(工学院大)
(I-2) 瞼の動きパターンに基づく閉眼時瞬目の抽出に関する検討
田邊喜一(松江高専)
(I-3) 他者手がかりが消費者のフェアトレード食品購買意思に及ぼす影響
○山本真菜(日大)・木村 敦・武川直樹・湯浅将英(東京電機大)・増田知尋(食総研)・岡 隆
(日大)・和田有史(食総研)
(I-4) コンピュータからのメッセージがユーザーの態度と意思決定に与える影響
○三浦郷史・入戸野 宏(広島大)
(I-5) 三次元動的リンクモデルに基づく歩行動作の解析
○吉田桃子・佐々木理佳・石原裕之・廣瀬 誠・齋藤誠二(松江高専)
(I-6) モーションキャプチャシステムを用いた同期現象の解析
○石原裕之・吉田桃子・廣瀬 誠(松江高専)
(I-7) ユーザにとって適切なサポートとは何か ~ ICT機器トラブルに対するサポート享受プロセス
の分析 ~
○佐々木寛紀(東京電機大)・中根 愛・中谷桃子・大野健彦(NTT)
(I-8) 絵葉書を介したハルビンの景観変遷の印象調査
○高橋 望・鈴木竜太・貫井隆弘・高橋 仁・吉田宏之・谷 聖一・松重充浩・山田 寛(日大)
(I-9) 顔面熱画像を用いた非接触型呼吸計測における鼻部領域自動検出機能の考察
○塙 大・森元俊樹・寺田周平・坂井智紀・島崎翔太・五十嵐勝洋・小口喜美夫(成蹊大)
(A3-1) 色と模様の異なるリボンの「かわいい度」に関するアンケート調査 ~ 性別・年代・国籍に
よる違い ~
○大倉典子・小松 剛・Sittapong Settapat(芝浦工大)・Saromporn Charoenpit(泰日工大)
(A4-1) 教育利用を目指した片麻痺歩行の擬似体験手法に関する研究
○上杉 繁・尾白大知・本多 慧(早大)・玉地雅浩(藍野大)
(B2-4) 聴覚障碍児の母音発声学習におけるホルマント情報のリアルタイム呈示様式とその系統的利用法
○上田裕市・佐伯勇哉・坂田 聡(熊本大)
(C1-1) 人とロボットの発話リズムの調整に関わる脳リズム
○川崎真弘・山田陽平・牛久陽介・宮内英里・山口陽子(理研)
(C1-2) 3人の共食会話における摂食・発話行動分析 ~ 聞き手の摂食タイミングにみる会話場形成の
仕組み ~
○徳永弘子・武川直樹・木村 敦(東京電機大)
●7日(水) 午後 懇親会 (18:00~20:00)
ヒューマンコミュニケーション賞授賞式/プレゼンテーション賞授賞式
◆◇◆◇◆12月8日(木) ◆◇◆◇◆
Registration (9:00~)
●8日(木) 午前 A2: 行動分析 (9:30~11:30)
(A2-1) ウェブアクセシビリティ対応度合いを把握する簡易評価手法の検討
○渡辺昌洋・朝井大介・森田敬樹・浅野陽子(NTT)
(A2-2) 10:00 - ハイビジョン講義アーカイブを中心としたE-learning環境の構築
亀田能成(筑波大)
(A2-3) ユーザ特性が待ち時間に対する満足度回答モデルに与える影響
○新井田 統・上村郷志(KDDI研)・原田悦子(筑波大)
(A2-4) ボタン入力インタフェースにおける作業負荷曲線の推移について
○前田義信・谷 賢太朗・伊藤 尚・林 豊彦・宮川道夫(新潟大)
●8日(木) 午前 B2: 障がい者支援1 (9:30~11:30)
(B2-1) 遠隔講義による発達障害学生への合理的配慮
○伊藤史人・丸田伯子・高見澤秀幸・筒井泉雄・佐藤郁哉(一橋大)
(B2-2) Paper版STVPによる通常学級の児童と視覚認知に弱さを持つ児童との比較検討
○五十嵐敦志(工学院大)・簗田明教・川端秀仁(かわばた眼科)・長嶋祐二(工学院大)
(B2-3) 文字または記号の動的な呈示手法による音韻意識訓練の検討
○高丸公斗・土井雅樹・縄手雅彦(島根大)
(B2-4) 聴覚障碍児の母音発声学習におけるホルマント情報のリアルタイム呈示様式とその系統的利用法
○上田裕市・佐伯勇哉・坂田 聡(熊本大)
●8日(木) 午前 C2: イメージと感性 (9:30~11:30)
(C2-1) 手指形状画像による個人認証手法 ~ 提案手法と主なバイオメトリクス認証の利用者の抵抗
感の比較 ~
○中村孔明・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(C2-2) アンプルの外観類似要因調査実験
○渡辺邦浩(芝浦工大)・田添 純・泉谷 聡((前)芝浦工大)・鍋田啓太(芝浦工大)・大槻宜孝
((前)芝浦工大)・木村昌臣・大倉典子(芝浦工大)・高池敏男(アストラゼネカ)・土屋文人(国
際医療福祉大)
(C2-3) かわいい色の評価実験における季節や性別の影響の解析
○小松 剛・大倉典子(芝浦工大)
(C2-4) 配色提案における視覚効果を考慮した色変換システム
○齋藤晴美・渡辺昌洋・浅野陽子(NTT)
●8日(木) 午後 A3: インタフェースデザイン1 (13:00~15:00)
(A3-1) 色と模様の異なるリボンの「かわいい度」に関するアンケート調査 ~ 性別・年代・国籍に
よる違い ~
○大倉典子・小松 剛・Sittapong Settapat(芝浦工大)・Saromporn Charoenpit(泰日工大)
(A3-2) ICTサービスの魅力を伝えるサポートデザイン~ 初心者ユーザのコンシェルジュサポートに
対する反応 ~
○中谷桃子・中根 愛・大野健彦(NTT)・橋本周司(早大)
(A3-3) マニュアルデザインにおける視線パターンと印象の関係
○大野健彦・中谷桃子・中根 愛(NTT)
(A3-4) HTML5によるオンライン再生を行う動画ヘルプシステムの評価
○松崎広起・納富一宏(神奈川工科大)
●8日(木) 午後 B3: 映像メディア (13:00~15:00)
(B3-1) A Proposal of a Video/Image Haptization System with Time-Space Deformation
○Xiangning Liu・Katsuhito Akahane・Makoto Sato(Tokyo Tech)
(B3-2) 駆動する実物体と視覚情報との連動を考慮したマルチタッチディスプレイシステムに関する研究
上杉 繁・○塩沼義裕・永島誠記・浜島朋希(早大)
(B3-3) モバイルツールにおける嗜好情報に合わせたデジタルサイネージシステム
○田中穏識・納富一宏(神奈川工科大)
(B3-4) 視覚障害者向けデジタル放送受信機とUIの開発評価
○坂井忠裕・半田拓也(NHK)・大河内直之・伊福部 達(東大)
●8日(木) 午後 C3: システムとインタラクション (13:00~15:00)
(C3-1) 自己組織化マップを用いたタッチスクリーンによるキーストローク認証手法 ~ 暗証番号桁
数増加によるキーストロークリズムの影響評価~
○野口敦弘・高橋雅隆・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(C3-2) 自己組織化マップを用いた音声認証 ~ ばらつき補正を施した女性適正周波数帯の検討 ~
○平澤 翼・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(C3-3) ユーザの音楽的嗜好を考慮した選曲アプリケーション
○森田 央・六井 淳(島根大)
◆◇◆◇◆12月9日(金) ◆◇◆◇◆
Registration (9:00~)
●9日(金) 午前 A4: 身体とリハビリテーション (9:15~10:45)
(A4-1) 教育利用を目指した片麻痺歩行の擬似体験手法に関する研究
○上杉 繁・尾白大知・本多 慧(早大)・玉地雅浩(藍野大)
(A4-2) アロマ吸入の脳・循環器生理機能へ及ぼす効果と緩和ケア効用
○坊垣友美(愛知医科大)・片桐祥雅(NICT)・川原靖弘(放送大)・宇佐美 眞(神戸大)
(A4-3) 高次脳機能障害者のための遠隔調理リハビリテーション
○佐野睦夫・宮脇健三郎(阪工大)・米村俊一(NTT)・大出道子(阪府障がい者自立センター)
●9日(金) 午前 B4: 手話とシンボル (9:15~10:45)
(B4-1) 手話等のろう者による表現技法を応用した理解しやすいピクトグラムデザイン
中園 薫(NTT)
(B4-2) 防災情報伝達のためのユニバーサルシンボル言語の研究
東 淳一(流通科学大)
(B4-3) NVSG形態モデルによる辞書形からの手話単語生成方法の検討
長嶋祐二(工学院大)・○寺内美奈(職業大)・金子浩之・加藤直人・井上誠喜・梅田修一・比留間
伸行(NHK)
●9日(金) 午前 C4: インタフェース開発 (9:15~10:45)
(C4-1) 慣性センサとカメラを用いたモバイルポインディングインタフェース
○姜 山・村瀬有一(富士通研)
(C4-2) 高指向性赤外通信を用いた実世界指向インタフェース
○境 克司・村瀬有一・藤野信次・藤井 彰・姜 山・日高洋士(富士通研)
(C4-3) USBメモリへのソフトウェア仮想化環境の構築を考慮したインストーラの開発
○高橋雅隆・納富一宏(神奈川工科大)
●9日(金) 午前 A5: インタフェースデザイン2 (11:00~12:30)
(A5-1) 日本人姓入力時における文字種と最適操作ボタン数の関係
○須貝 誠(新潟大)・佐藤丈仁(東大)・宮川道夫・前田義信(新潟大)
(A5-2) その言葉はなじみやすいか ~ ICT用語の親密度とICTスキルの関係 ~
○中根 愛・中谷桃子・大野健彦(NTT)
(A5-3) 効果的なWebレイアウトの構成 ~ 広告領域の検討 ~
○大懸由佳・畑中基希・納富一宏(神奈川工科大)
●9日(金) 午前 B5: 障がい者支援2 (11:00~13:00)
(B5-1) 聴覚障がい者のための「モバイル型遠隔情報保障システム」 ~ 情報保障者によるシステム
使用感に関する調査 ~
○三好茂樹・河野純大・白澤麻弓・磯田恭子・蓮池通子・小林正幸(筑波技大)・小笠原恵美子(長
野サマライズ・センター)・梅原みどり(ソフトバンクモバイル)・金澤貴之(群馬大)・中野聡子
(広島大)・伊福部 達(東大)
(B5-2) Pacing障がいを持つ人のためのPC画面内におけるターゲットの位置合わせの特性
○松山祐希・高丸公斗・門田直樹・縄手雅彦(島根大)
(B5-3) 中心視野・周辺視野の制限がグローバル-ローカル処理に与える影響
○小池祐子・百瀬桂子(早大)
(B5-4) 発話ロボットによる聴覚障がい者の発話動作の再現
○木谷光来・大久保和哉・澤田秀之(香川大)
●9日(金) 午前 C5: システム評価 (11:00~12:30)
(C5-1) 学校の個人情報流出事故を抑制する簡便性を考慮したUSBメモリ貸出システム
○上枝俊太・納富一宏(神奈川工科大)
(C5-2) モバイルポインティングインタフェースを用いた機器連携システム
○板倉宏太・川勝良章・藤井 彰・村瀬有一・藤野信次(富士通研)
(C5-3) 写真法食事調査支援のための食品サイズ計測
○山田健太・目加田慶人(中京大)・今枝奈保美(名古屋女子大)・種田行男(中京大)
★運営組織
実行委員長:武川 直樹(東京電機大)
副委員長:亀田 能成(筑波大)
副委員長:湯浅 将英(東京電機大)
★問い合わせ先
contact[at]hcg-symposium.org([at]を@に変えて、送信ください)
各位
電子情報通信学会情報・システムソサイエティの第2種研究会「身体性情報学研究会」では,
日本ロボット学会「ロボティック・サイエンス研究会」および科学研究費補助金・基盤研究(S)
「身体図式を基礎とした動的イメージ生成の脳内メカニズムの解明」との共催で,下記の通り
シンポジウムを開催いたします.
入場無料・参加申込不要となっておりますので,ご興味をお持ちの方はふるってご参加ください.
///////////////////////////////////////////////////////
日時:平成23年 11月19日(土)10:00~17:00
場所:芝蘭会館別館(国際交流会館)2階・研修室2
参加費:無料(事前受付不要)
プログラム:
10:30-12:00 佐藤好幸 先生 (電気通信大学大学院情報システム学研究科)
『視聴覚における時空間情報統合の最適性』
13:30-15:00 北澤茂 先生(大阪大学大学院生命機能研究科)
『脳の中の時間:腕の交差や目の動きで逆転する時間』
15:10-16:40 西田眞也 先生(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
『時間情報処理の心理物理』
会場のご案内:
芝蘭会館別館(国際交流会館)2階・研修室2
〒606-8302 京都市左京区吉田牛ノ宮町11-1
TEL : 075-771-0958
URL : http://www.shirankai.or.jp/
身体性情報学研究会ホームページ:
http://www.hi.is.uec.ac.jp/ieb/ieb_index.html
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電子情報通信学会情報・システムソサイエティの第2種研究会「身体性情報学研究会」では,
日本ロボット学会「ロボティック・サイエンス研究会」および科学研究費補助金・基盤研究(S)
「身体図式を基礎とした動的イメージ生成の脳内メカニズムの解明」との共催で,下記の通り
シンポジウムを開催いたします.
入場無料・参加申込不要となっておりますので,ご興味をお持ちの方はふるってご参加ください.
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日時:平成23年 11月19日(土)10:00~17:00
場所:芝蘭会館別館(国際交流会館)2階・研修室2
参加費:無料(事前受付不要)
プログラム:
10:30-12:00 佐藤好幸 先生 (電気通信大学大学院情報システム学研究科)
『視聴覚における時空間情報統合の最適性』
13:30-15:00 北澤茂 先生(大阪大学大学院生命機能研究科)
『脳の中の時間:腕の交差や目の動きで逆転する時間』
15:10-16:40 西田眞也 先生(NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
『時間情報処理の心理物理』
会場のご案内:
芝蘭会館別館(国際交流会館)2階・研修室2
〒606-8302 京都市左京区吉田牛ノ宮町11-1
TEL : 075-771-0958
URL : http://www.shirankai.or.jp/
身体性情報学研究会ホームページ:
http://www.hi.is.uec.ac.jp/ieb/ieb_index.html
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電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS)研究会
2012年1月研究会「コミュニケーションの心理および一般」発表募集
http://www.ieice.org/~hcs/wiki/index.php?HCS%202011%C7%AF1%B7%EE%B8%A6%B5%E6%B2%F1
電子情報通信学会HCS研究会は、下記の通り「コミュニケーションの心理および一般」をテーマとし
た研究会を開催いたします。
[概要]
・テーマ: コミュニケーションの心理および一般
・開催日: 2012年1月20日(金)
・開催場所: ウインクあいち(愛知県産業労働センター)1109室
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38 http://www.winc-aichi.jp/ (名古屋駅徒歩5分)
[ご案内]
HCS研究会では、人のコミュニケーションの活動の解明に関する基礎研究から、人や社会を幸せにす
るコミュニケーションのあり方や方法の探求に関する応用研究まで幅広いテーマを扱っています。
今回の研究会では、コミュニケーションにおける心理を中心テーマとし、対人コミュニケーションの
方法論や基盤的知見の発見に関する研究、インターフェイスやヒューマン・エージェント・インタラ
クションに関連した機械と人とのコミュニケーションの技術などの研究発表を募集いたします。
その他、ヒューマンコミュニケーション一般についての発表も歓迎いたします。奮ってご応募下さい
ますようお願い申し上げます。
[スケジュール]
・エントリー期限: 2011年11月21日(月)
・原稿締め切り: 2011年12月21日(水)
[発表申し込み方法]
電子情報通信学会 研究会発表申し込みシステムより、該当研究会を選択のうえ申し込みをお願いい
たします。
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS
[協賛]
日本社会心理学会
[問い合わせ先]
松田昌史 matsuda.masafumi[at]lab.ntt.co.jp
小川一美 kazu3[at]asu.aasa.ac.jp
2012年1月研究会「コミュニケーションの心理および一般」発表募集
http://www.ieice.org/~hcs/wiki/index.php?HCS%202011%C7%AF1%B7%EE%B8%A6%B5%E6%B2%F1
電子情報通信学会HCS研究会は、下記の通り「コミュニケーションの心理および一般」をテーマとし
た研究会を開催いたします。
[概要]
・テーマ: コミュニケーションの心理および一般
・開催日: 2012年1月20日(金)
・開催場所: ウインクあいち(愛知県産業労働センター)1109室
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38 http://www.winc-aichi.jp/ (名古屋駅徒歩5分)
[ご案内]
HCS研究会では、人のコミュニケーションの活動の解明に関する基礎研究から、人や社会を幸せにす
るコミュニケーションのあり方や方法の探求に関する応用研究まで幅広いテーマを扱っています。
今回の研究会では、コミュニケーションにおける心理を中心テーマとし、対人コミュニケーションの
方法論や基盤的知見の発見に関する研究、インターフェイスやヒューマン・エージェント・インタラ
クションに関連した機械と人とのコミュニケーションの技術などの研究発表を募集いたします。
その他、ヒューマンコミュニケーション一般についての発表も歓迎いたします。奮ってご応募下さい
ますようお願い申し上げます。
[スケジュール]
・エントリー期限: 2011年11月21日(月)
・原稿締め切り: 2011年12月21日(水)
[発表申し込み方法]
電子情報通信学会 研究会発表申し込みシステムより、該当研究会を選択のうえ申し込みをお願いい
たします。
http://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-HCS
[協賛]
日本社会心理学会
[問い合わせ先]
松田昌史 matsuda.masafumi[at]lab.ntt.co.jp
小川一美 kazu3[at]asu.aasa.ac.jp
みなさま,
このたび,人工知能学会 言語音声理解と対話処理研究会(SLUD)主催で
「医療コミュニケーションシンポジウム」を開催します.
本シンポジウムは,今年3月に第61回研究会として予定していましたが,
東日本大震災のため延期をし,今回開催に至ったものです.
多くのみなさまのご参加をお待ちしております.
人工知能学会 言語音声理解と対話処理研究会
------------------------------------------------------------
医療コミュニケーションシンポジウム
-多様な医療コミュニケーションとコミュニケーションを
創造する情報環境について考える-
[日程・場所]
日程: 2011年10月2日(日)
場所: 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html
[参加費・予約]
参加費:無料
予約:不要
[主催・協賛]
主催:人工知能学会 言語・音声理解と対話処理研究会
協賛:東京大学大学院情報学環
[お問い合わせ]
Email: mc-slud1110[at]ishizaki-lab.org
([at]を@に変えて、送信ください)
[概要]
医療コミュニケーションには、医師と患者とのコミュニケーションだけでは
なく、看護師、薬剤師といった多様な医療者と患者とのコミュニケーションや、
医療者間のコミュニケーションが含まれる。一般に医療コミュニケーションを
考える際に問題とされるのは、その主体である医療者や患者であり、彼らが行
う単独のコミュニケーションである場合が多い。しかし、近年チーム医療の重
要性が認識されていることからわかるように、実際には、医療者同士など医療
者と患者以外のコミュニケーションと影響をし合いながら成立しているもので
あり、そのあり方を精確に理解するためには、コミュニケーション相互間の関
係を検討する必要がある。
また、近年進展著しい医療情報技術は、現段階ではまだ医療におけるある種
の機能を支援することに重点があるが、潜在的には、チーム医療や医療安全な
どで問題となるコミュニケーションを調整し、創造できる可能性をもっている。
本シンポジウムでは、多様な医療コミュニケーションとそれを支える情報環
境に関する試みについて議論することにより、これからの医療コミュニケー
ション研究・教育のさらなる進展を支える基盤へ貢献したいと考えている。
[プログラム]
9:30- 9:35 開会の辞
9:35- 9:55 我が国における臨床医学オントロジー研究開発の現状と今後の展望
今井 健
東京大学医学系研究科
9:55-10:15 使いやすいインタフェースを備えた診療予約業務支援システムの開発
と導入を経験して
倉金理沙(*1)、西崎香苗(*1)、池上仁志(*1)、上平拓弥(*2)、
西崎博光(*2)、関口芳廣(*2)
(*1) 貢川整形外科病院、(*2) 山梨大学大学院医学工学総合研究部
10:15-10:20 休憩
10:20-10:40 がん患者オンラインサポートグループのチャット分析(1)
-発話の内容と感情語使用の長期的変化-
楠見孝(*3)、三浦麻子(*4)、小倉加奈代(*5)
(*3) 京都大学大学院教育学研究科、(*4) 関西学院大学文学部、
(*5) 北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科
10:40-11:00 がん患者オンラインサポートグループのチャット分析(2)
-参加者の役割変化の分析と新規参入者へのサポート方法の検討-
小倉加奈代(*5)
11:00-11:10 休憩
11:10-12:10 医療情報のIT化の現状(電子カルテは普及したか?)
山本 隆一
東京大学大学院情報学環/医学部付属病院
12:10-13:10 昼食
13:10-14:10 医療コミュニケーション研究の現状とチーム医療
藤崎 和彦
岐阜大学医学部医学教育開発研究センター
14:10-14:15 休憩
14:15-15:15 医療コミュニケーションへのアプローチとしての質的研究手法
の機能と意義
大谷 尚
名古屋大学大学院教育発達科学研究科
15:15-15:25 休憩
15:25-15:45 患者中心の医療を志向する組織人の育成を目指した千葉大学
亥鼻IPEの進展と評価
酒井 郁子
千葉大学大学院看護学研究科
15:45-16:05 チーム医療の中の医師と看護師の協働とその測定
宇城 令
自治医科大学看護学部
16:05-16:25 医療専門家間情報交換・研修システムを活用した医薬品適正
使用・育薬
堀 里子
東京大学大学院情報学環/薬学系研究科
16:25-16:35 休憩
16:35-16:55 患者への説明に用いられる医療用語の類別と対応
田中 牧郎
国立国語研究所
16:55-17:15 ICにおける医師の説明難易度と態度が患者の理解度に与える影響
野呂 幾久子
東京慈恵会医科大学
17:15-17:20 休憩
17:20-17:40 「医療コミュニケーション教育ビデオ作成プロジェクト」から
得たこと
中村 千賀子
東京医科歯科大学
17:40-18:00 医療コミュニケーション教育 医学生~研修医教育の現状と
問題点
本村 和久
沖縄県立中部病院
18:00-18:20 医療コミュニケーションのための専門家間の経験知共有
石崎 雅人(*6) 三浦純一(*7)
(*6) 東京大学大学院情報学環、(*7) 福島県須賀川市公立岩瀬病院
18:20-18:30 閉会の辞
このたび,人工知能学会 言語音声理解と対話処理研究会(SLUD)主催で
「医療コミュニケーションシンポジウム」を開催します.
本シンポジウムは,今年3月に第61回研究会として予定していましたが,
東日本大震災のため延期をし,今回開催に至ったものです.
多くのみなさまのご参加をお待ちしております.
人工知能学会 言語音声理解と対話処理研究会
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医療コミュニケーションシンポジウム
-多様な医療コミュニケーションとコミュニケーションを
創造する情報環境について考える-
[日程・場所]
日程: 2011年10月2日(日)
場所: 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター
http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/access.html
[参加費・予約]
参加費:無料
予約:不要
[主催・協賛]
主催:人工知能学会 言語・音声理解と対話処理研究会
協賛:東京大学大学院情報学環
[お問い合わせ]
Email: mc-slud1110[at]ishizaki-lab.org
([at]を@に変えて、送信ください)
[概要]
医療コミュニケーションには、医師と患者とのコミュニケーションだけでは
なく、看護師、薬剤師といった多様な医療者と患者とのコミュニケーションや、
医療者間のコミュニケーションが含まれる。一般に医療コミュニケーションを
考える際に問題とされるのは、その主体である医療者や患者であり、彼らが行
う単独のコミュニケーションである場合が多い。しかし、近年チーム医療の重
要性が認識されていることからわかるように、実際には、医療者同士など医療
者と患者以外のコミュニケーションと影響をし合いながら成立しているもので
あり、そのあり方を精確に理解するためには、コミュニケーション相互間の関
係を検討する必要がある。
また、近年進展著しい医療情報技術は、現段階ではまだ医療におけるある種
の機能を支援することに重点があるが、潜在的には、チーム医療や医療安全な
どで問題となるコミュニケーションを調整し、創造できる可能性をもっている。
本シンポジウムでは、多様な医療コミュニケーションとそれを支える情報環
境に関する試みについて議論することにより、これからの医療コミュニケー
ション研究・教育のさらなる進展を支える基盤へ貢献したいと考えている。
[プログラム]
9:30- 9:35 開会の辞
9:35- 9:55 我が国における臨床医学オントロジー研究開発の現状と今後の展望
今井 健
東京大学医学系研究科
9:55-10:15 使いやすいインタフェースを備えた診療予約業務支援システムの開発
と導入を経験して
倉金理沙(*1)、西崎香苗(*1)、池上仁志(*1)、上平拓弥(*2)、
西崎博光(*2)、関口芳廣(*2)
(*1) 貢川整形外科病院、(*2) 山梨大学大学院医学工学総合研究部
10:15-10:20 休憩
10:20-10:40 がん患者オンラインサポートグループのチャット分析(1)
-発話の内容と感情語使用の長期的変化-
楠見孝(*3)、三浦麻子(*4)、小倉加奈代(*5)
(*3) 京都大学大学院教育学研究科、(*4) 関西学院大学文学部、
(*5) 北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科
10:40-11:00 がん患者オンラインサポートグループのチャット分析(2)
-参加者の役割変化の分析と新規参入者へのサポート方法の検討-
小倉加奈代(*5)
11:00-11:10 休憩
11:10-12:10 医療情報のIT化の現状(電子カルテは普及したか?)
山本 隆一
東京大学大学院情報学環/医学部付属病院
12:10-13:10 昼食
13:10-14:10 医療コミュニケーション研究の現状とチーム医療
藤崎 和彦
岐阜大学医学部医学教育開発研究センター
14:10-14:15 休憩
14:15-15:15 医療コミュニケーションへのアプローチとしての質的研究手法
の機能と意義
大谷 尚
名古屋大学大学院教育発達科学研究科
15:15-15:25 休憩
15:25-15:45 患者中心の医療を志向する組織人の育成を目指した千葉大学
亥鼻IPEの進展と評価
酒井 郁子
千葉大学大学院看護学研究科
15:45-16:05 チーム医療の中の医師と看護師の協働とその測定
宇城 令
自治医科大学看護学部
16:05-16:25 医療専門家間情報交換・研修システムを活用した医薬品適正
使用・育薬
堀 里子
東京大学大学院情報学環/薬学系研究科
16:25-16:35 休憩
16:35-16:55 患者への説明に用いられる医療用語の類別と対応
田中 牧郎
国立国語研究所
16:55-17:15 ICにおける医師の説明難易度と態度が患者の理解度に与える影響
野呂 幾久子
東京慈恵会医科大学
17:15-17:20 休憩
17:20-17:40 「医療コミュニケーション教育ビデオ作成プロジェクト」から
得たこと
中村 千賀子
東京医科歯科大学
17:40-18:00 医療コミュニケーション教育 医学生~研修医教育の現状と
問題点
本村 和久
沖縄県立中部病院
18:00-18:20 医療コミュニケーションのための専門家間の経験知共有
石崎 雅人(*6) 三浦純一(*7)
(*6) 東京大学大学院情報学環、(*7) 福島県須賀川市公立岩瀬病院
18:20-18:30 閉会の辞
