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日本認知心理学会会員各位
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
2012年3月29日から31日に開催を予定しております
第45回知覚コロキウムですが,参加・発表申し込みの
締切を2012年2月4日(土)まで延長することと
なりましたので,お知らせをいたします。皆様,
どうぞふるってご参加下さい。また、お近くの方々にも
お知らせいただければ幸いです。
詳細は以下のウェブページをご覧下さい。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/z3000235/chicollo/
以下,大会の情報となります。
会期:2012年3月29日(木)~31日(土)
場所:清里 清泉寮
申し込み締め切り:2012年2月4日(土)
渡邊武郎先生(ボストン大学),西川泰夫先生(放送大学),
杉田陽一先生(産総研)のお三方によるご講演を企画しております。
また,会期中のナイトセッションでは,デモナイトの開催を企画
しております。ここでは,有志の方に錯視のデモや体験装置などを
自由にご展示いただきたいと考えています。デモナイトに出展いた
だける方は,申込用紙の末尾に簡単なデモの概要と必要な設備
(電源の有無や,必要な設置スペース等)についてご記入下さい。
多くの方のご参加と研究発表を心待ちにしております。
第45回知覚コロキウム世話人 代表
長田佳久
立教大学現代心理学部心理学科
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
chicollo45[at]rikkyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
2012年3月29日から31日に開催を予定しております
第45回知覚コロキウムですが,参加・発表申し込みの
締切を2012年2月4日(土)まで延長することと
なりましたので,お知らせをいたします。皆様,
どうぞふるってご参加下さい。また、お近くの方々にも
お知らせいただければ幸いです。
詳細は以下のウェブページをご覧下さい。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/z3000235/chicollo/
以下,大会の情報となります。
会期:2012年3月29日(木)~31日(土)
場所:清里 清泉寮
申し込み締め切り:2012年2月4日(土)
渡邊武郎先生(ボストン大学),西川泰夫先生(放送大学),
杉田陽一先生(産総研)のお三方によるご講演を企画しております。
また,会期中のナイトセッションでは,デモナイトの開催を企画
しております。ここでは,有志の方に錯視のデモや体験装置などを
自由にご展示いただきたいと考えています。デモナイトに出展いた
だける方は,申込用紙の末尾に簡単なデモの概要と必要な設備
(電源の有無や,必要な設置スペース等)についてご記入下さい。
多くの方のご参加と研究発表を心待ちにしております。
第45回知覚コロキウム世話人 代表
長田佳久
立教大学現代心理学部心理学科
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
chicollo45[at]rikkyo.ac.jp([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会会員の皆様
学会理事、監事選挙については、先日下記の通りにご連絡致しましたが
再度ご案内致します。投票がまだの方は、1月31日17時までに
投票を完了していただきますようどうぞよろしくお願い致します。
このメールは全会員の方へ送信しています。すでに投票を完了された
方は、重複の旨何卒ご容赦下さい。
日本認知心理学会事務局
--------------------------------------------------------
日本認知心理学会会員の皆様
いつもお世話になっております。第3回理事、監事選挙について
ご案内させていただきます。
今回より電子選挙での投票を行います。
投票期間は、本日1月10日10時から1月31日17時までとなっております。
この期間中に学会HPより学会選挙の画面又は、下記にアクセスして
IDとパスワードを入力後投票を行っていただきますようよろしくお願い致します。
https://www.wdc-jp.biz/cogpsy/vote/logins/login
IDとパスワードは選挙のご案内と共に、年会費請求書と同封して1月5日に
業務センターより郵送しております。
まだお手元に届いていない方は、業務センター(cogpsy-post[at]bunken.co.jp)まで
お問合わせ下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
なお、一度投画面上で投票を完了致しますとその後の変更等は出来ませんので
ご確認の上、投票手続きを完了して下さい。
何かご不明な点等がございましたら、事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
学会理事、監事選挙については、先日下記の通りにご連絡致しましたが
再度ご案内致します。投票がまだの方は、1月31日17時までに
投票を完了していただきますようどうぞよろしくお願い致します。
このメールは全会員の方へ送信しています。すでに投票を完了された
方は、重複の旨何卒ご容赦下さい。
日本認知心理学会事務局
--------------------------------------------------------
日本認知心理学会会員の皆様
いつもお世話になっております。第3回理事、監事選挙について
ご案内させていただきます。
今回より電子選挙での投票を行います。
投票期間は、本日1月10日10時から1月31日17時までとなっております。
この期間中に学会HPより学会選挙の画面又は、下記にアクセスして
IDとパスワードを入力後投票を行っていただきますようよろしくお願い致します。
https://www.wdc-jp.biz/cogpsy/vote/logins/login
IDとパスワードは選挙のご案内と共に、年会費請求書と同封して1月5日に
業務センターより郵送しております。
まだお手元に届いていない方は、業務センター(cogpsy-post[at]bunken.co.jp)まで
お問合わせ下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
なお、一度投画面上で投票を完了致しますとその後の変更等は出来ませんので
ご確認の上、投票手続きを完了して下さい。
何かご不明な点等がございましたら、事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
学会理事、監事選挙については、先日下記の通りにご連絡致しましたが
再度ご案内致します。投票がまだの方は、1月31日17時までに
投票を完了していただきますようどうぞよろしくお願い致します。
このメールは全会員の方へ送信しています。すでに投票を完了された
方は、重複の旨何卒ご容赦下さい。
日本認知心理学会事務局
--------------------------------------------------------
日本認知心理学会会員の皆様
いつもお世話になっております。第3回理事、監事選挙について
ご案内させていただきます。
今回より電子選挙での投票を行います。
投票期間は、本日1月10日10時から1月31日17時までとなっております。
この期間中に学会HPより学会選挙の画面又は、下記にアクセスして
IDとパスワードを入力後投票を行っていただきますようよろしくお願い致します。
https://www.wdc-jp.biz/cogpsy/vote/logins/login
IDとパスワードは選挙のご案内と共に、年会費請求書と同封して1月5日に
業務センターより郵送しております。
まだお手元に届いていない方は、業務センター(cogpsy-post[at]bunken.co.jp)まで
お問合わせ下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
なお、一度投画面上で投票を完了致しますとその後の変更等は出来ませんので
ご確認の上、投票手続きを完了して下さい。
何かご不明な点等がございましたら、事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
再度ご案内致します。投票がまだの方は、1月31日17時までに
投票を完了していただきますようどうぞよろしくお願い致します。
このメールは全会員の方へ送信しています。すでに投票を完了された
方は、重複の旨何卒ご容赦下さい。
日本認知心理学会事務局
--------------------------------------------------------
日本認知心理学会会員の皆様
いつもお世話になっております。第3回理事、監事選挙について
ご案内させていただきます。
今回より電子選挙での投票を行います。
投票期間は、本日1月10日10時から1月31日17時までとなっております。
この期間中に学会HPより学会選挙の画面又は、下記にアクセスして
IDとパスワードを入力後投票を行っていただきますようよろしくお願い致します。
https://www.wdc-jp.biz/cogpsy/vote/logins/login
IDとパスワードは選挙のご案内と共に、年会費請求書と同封して1月5日に
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まだお手元に届いていない方は、業務センター(cogpsy-post[at]bunken.co.jp)まで
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ご確認の上、投票手続きを完了して下さい。
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日本認知心理学会選挙管理委員会
日本認知心理学会会員各位
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください。)
昨年末にご案内をいたしました第45回知覚コロキウムの参加・発表
申し込みの締切( 2012年1月27日(金))が近づいてまいりました。
改めまして,ご案内をお送りいたします。
八ヶ岳の山麓,清里高原で2012年3月29日から31日に開催を予定して
おります。渡邊武郎先生(ボストン大学),西川泰夫先生(放送大学),
杉田陽一先生(産総研)のお三方によるご講演も計画しております。
多くの方のご参加と研究発表を心待ちにしております。
また,会期中のナイトセッションでは,デモナイトの開催を企画して
おります。ここでは,有志の方に錯視のデモや体験装置などを自由に
ご展示いただき,参加者の方との交流を通じて会を盛り上げていただ
きたいと考えています。
デモナイトに出展いただける方は,申込用紙の末尾に簡単なデモの
概要と必要な設備(電源の有無や,必要な設置スペース等)について
ご記入下さい。多くのご出展をお待ちしております
会期:平成23年3月29日(木)~31日(土) 場所:清里 清泉寮
発表と参加申し込み〆切は,2012年1月27日(金)となります。
詳細は以下のウェブページをご覧下さい。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/z3000235/chicollo/
第45回知覚コロキウム世話人 代表
長田佳久
立教大学現代心理学部心理学科
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
chicollo45[at]rikkyo.ac.jp
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昨年末にご案内をいたしました第45回知覚コロキウムの参加・発表
申し込みの締切( 2012年1月27日(金))が近づいてまいりました。
改めまして,ご案内をお送りいたします。
八ヶ岳の山麓,清里高原で2012年3月29日から31日に開催を予定して
おります。渡邊武郎先生(ボストン大学),西川泰夫先生(放送大学),
杉田陽一先生(産総研)のお三方によるご講演も計画しております。
多くの方のご参加と研究発表を心待ちにしております。
また,会期中のナイトセッションでは,デモナイトの開催を企画して
おります。ここでは,有志の方に錯視のデモや体験装置などを自由に
ご展示いただき,参加者の方との交流を通じて会を盛り上げていただ
きたいと考えています。
デモナイトに出展いただける方は,申込用紙の末尾に簡単なデモの
概要と必要な設備(電源の有無や,必要な設置スペース等)について
ご記入下さい。多くのご出展をお待ちしております
会期:平成23年3月29日(木)~31日(土) 場所:清里 清泉寮
発表と参加申し込み〆切は,2012年1月27日(金)となります。
詳細は以下のウェブページをご覧下さい。
http://www.rikkyo.ne.jp/web/z3000235/chicollo/
第45回知覚コロキウム世話人 代表
長田佳久
立教大学現代心理学部心理学科
〒352-8558 埼玉県新座市北野1-2-26
chicollo45[at]rikkyo.ac.jp
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2011 年12 月27 日
関係各位
日本心理学諸学会連合
理事長 子安 増生
2011 年12 月26 日のプレス報道についての声明
冠省 日頃は日本心理学諸学会連合にご理解とご協力賜わり、まことにありがとう
ございます。
さて、2011 年12 月26 日付けで、共同通信社を情報源とするものと思われます「臨
床心理士を国家資格に 民自、法案提出で調整」という見出しの記事が東京新聞、産
経新聞、インターネット上の47news 等に掲載されました。その内容は、本連合が臨
床心理職国家資格推進連絡協議会および医療心理師国家資格制度推進協議会とで構
成する三団体が推進している「心理師(仮称)」国家資格制度創設に向けた運動の紹
介記事であるとすれば、見出しと内容にそぐわない点があります。
すなわち、心理師の国家資格化は、国民のこころの問題(うつ病、自殺、虐待等)
や発達・健康上の問題(不登校、発達障害、認知障害等)への対応が急務となってい
る現在、これらの問題に対して他の専門職と連携しながら心理的にアプローチする国
家資格を「新たに創設」しようとするものです。すなわち、何であれ既存の心理職を
国家資格化するものではないと同時に、他の心理職や医療職の存在を脅かすものとな
らないように、上記の三団体で意見交換と調整をしながら進めているところです。
本連合といたしましては、2010 年12 月23 日の理事会において、心理師の国家資格
制度創設の要望書案を決議し、2011 年5 月7 日の臨時理事会において、さらに細部の
確認を行うという手続きで進めてまいりました。この度、その内容をパンフレットに
まとめましたので、内容をご確認ください。なお、このパンフレットが三団体の協議
の上で作成されたものであること、パンフレット中の事実関係に関する部分について
は今後適宜情報を更新する予定であるということを申し添えます。
他方、この度の報道において、民主・自民両党が心理職の国家資格化の方向で調整
に入り、関連法案を来年の通常国会に議員立法で共同提出、成立させたい考えである
ことが伝えられています。このことは、私どもの悲願である心理師の国家資格制度創
設にとって、大変勇気づけられる内容と存じています。関係各位のご努力に感謝申し
上げますとともに、引き続きよろしくお願いいたします。
本連合として、三団体が協力して行う心理師の国家資格制度創設の運動に対して、
今後とも皆様方のご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
草々
参考資料
http://jupa.jp/side/pamphlet.pdf
Tic10の参加or/and発表の申し込み締め切りが迫っています。
よろしくお願い致します。 開催責任者:太田信夫(学習院大学)
10th Tsukuba International Conference on Memory(Tic10)
テーマ: Functional Neuroimaging of Episodic Memory
時: 2012年3月4/5/6日(日・月・火)
場所: 学習院大学
参加締切日:1月15日、発表アブストラクト締切:1月25日
詳細は、http://tic.okoshi-yasu.net/ をご覧ください。
なお、ポスター発表(記憶・認知に関する心理学・脳研究)も、奮ってお申し込み下さい。ご
都合のよい日のみの聞くだけの参加も歓迎いたします。
ご質問は、gis09off[at]gakushuin.ac.jp まで。よろしくお願い申し上げます。
([at]を@に変えて、送信ください)
よろしくお願い致します。 開催責任者:太田信夫(学習院大学)
10th Tsukuba International Conference on Memory(Tic10)
テーマ: Functional Neuroimaging of Episodic Memory
時: 2012年3月4/5/6日(日・月・火)
場所: 学習院大学
参加締切日:1月15日、発表アブストラクト締切:1月25日
詳細は、http://tic.okoshi-yasu.net/ をご覧ください。
なお、ポスター発表(記憶・認知に関する心理学・脳研究)も、奮ってお申し込み下さい。ご
都合のよい日のみの聞くだけの参加も歓迎いたします。
ご質問は、gis09off[at]gakushuin.ac.jp まで。よろしくお願い申し上げます。
([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会会員の皆様
いつもお世話になっております。第3回理事、監事選挙について
ご案内させていただきます。
今回より電子選挙での投票を行います。
投票期間は、本日1月10日10時から1月31日17時までとなっております。
この期間中に学会HPより学会選挙の画面又は、下記にアクセスして
IDとパスワードを入力後投票を行っていただきますようよろしくお願い致します。
https://www.wdc-jp.biz/cogpsy/vote/logins/login
IDとパスワードは選挙のご案内と共に、年会費請求書と同封して1月5日に
業務センターより郵送しております。
まだお手元に届いていない方は、業務センター(cogpsy-post[at]bunken.co.jp)まで
お問合わせ下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
なお、一度投画面上で投票を完了致しますとその後の変更等は出来ませんので
ご確認の上、投票手続きを完了して下さい。
何かご不明な点等がございましたら、事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
いつもお世話になっております。第3回理事、監事選挙について
ご案内させていただきます。
今回より電子選挙での投票を行います。
投票期間は、本日1月10日10時から1月31日17時までとなっております。
この期間中に学会HPより学会選挙の画面又は、下記にアクセスして
IDとパスワードを入力後投票を行っていただきますようよろしくお願い致します。
https://www.wdc-jp.biz/cogpsy/vote/logins/login
IDとパスワードは選挙のご案内と共に、年会費請求書と同封して1月5日に
業務センターより郵送しております。
まだお手元に届いていない方は、業務センター(cogpsy-post[at]bunken.co.jp)まで
お問合わせ下さい。([at]を@に変えて、送信ください)
なお、一度投画面上で投票を完了致しますとその後の変更等は出来ませんので
ご確認の上、投票手続きを完了して下さい。
何かご不明な点等がございましたら、事務局(g-office[at]cogpsy.jp)まで
ご連絡いただきますようどうぞよろしくお願い致します。([at]を@に変えて、送信ください)
日本認知心理学会選挙管理委員会
ABLE(Agents for Bridging Learning research and Educational practice)は,
教育にイノベーションを引き起こすために、志ある人々をつなぐ国境を越えたコミュニティづくりを
目指し、認知科学を中心にさまざまな領域の研究者、教育実践を日々行っている人々、社会変革の担
い手となるべく強い思いを抱いている人々とを橋渡しし、理論、知識、経験をシェアし、 新たな知
を創造してゆくことを目標として立ち上げられました。
1月28日にキックオフミーティングABLE2012を行います。テーマは"SMILE (Scientific,
Mathematical, Inquiring, and Logical Epistemology)"「 科学的, 数学的なものごとの捉え方, 認
識をどう育てるか」です。世の中は複雑化、不透明化し、 すべての人が数学的・科学的に考えるこ
とができるリテラシーを必要とする時代になりました。 にもかかわらず, 数学的・科学的思考力の
定義づけすらあいまいで、単なるスキルの教授を超えてどのような準備・学習を行ったらよいのか,
全く道筋は見えていません。では、求められる数学的・科学的思考力とはどのようなものでしょう
か?私たちはこの認識をどう育ててゆくべきでしょうか?アメリカ・スイス・日本の先進的事例に基
づいて徹底的に議論します。
【Schedule & Location】2012年1月28日(土)
玉川大学, 大学研究室棟B104 (東京都町田市)
下記のwebページをご参照ください。
ホームページ:http://cogpsy.sfc.keio.ac.jp/able/index.html
ご案内:http://cogpsy.sfc.keio.ac.jp/able/pdf/able_leaflet_ja.pdf
【Oganizers】今井むつみ & 今井研究室(慶應義塾大学)
岡田浩之(玉川大学)
市川力(東京コミュニティスクール)
井庭崇(慶應義塾大学)
Inquirers Team Shonan
【Sponcering Organizations】慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスGRANDHOPEプロジェクト
玉川大学学術研究所K-16一貫教育センター
科研費新学術領域「予測と意思決定
【プログラム】-Session1: 科学的思考力を育てる教育:探究し, 論理判断する力をどう高める
か?―Education for Thinking (Argumentation and Inquiry)
Speakers: Elizabeth Jewett & Stephanie Ramsey (Columbia University)
Chair: 安西祐一郎 (日本学術振興会)-Session2: 探究心の素地を作る教育実践―Education for
Building the Foundation of Inquiry Mind
Speaker: 市川力 (東京コミュニティスクール)
Chair: 小寺隆幸 (京都橘大学)
-Session3: 探究教師としての熟達:現場教師をどうトレーニングするか?―Professional
Development for School Teachers
Speaker: Henrik Saalbach (ETH Zurich)
Chair: 今井むつみ (慶應義塾大学)
-パネルディスカッション「21世紀に求められる科学的思考能力と教育」-Panelists
安西祐一郎 (日本学術振興会)
今井むつみ (慶應義塾大学)
新井紀子 (国立情報学研究所)
小寺隆幸 (京都橘大学)
-Modulator
Tom Merner (同志社国際学院)
教育にイノベーションを引き起こすために、志ある人々をつなぐ国境を越えたコミュニティづくりを
目指し、認知科学を中心にさまざまな領域の研究者、教育実践を日々行っている人々、社会変革の担
い手となるべく強い思いを抱いている人々とを橋渡しし、理論、知識、経験をシェアし、 新たな知
を創造してゆくことを目標として立ち上げられました。
1月28日にキックオフミーティングABLE2012を行います。テーマは"SMILE (Scientific,
Mathematical, Inquiring, and Logical Epistemology)"「 科学的, 数学的なものごとの捉え方, 認
識をどう育てるか」です。世の中は複雑化、不透明化し、 すべての人が数学的・科学的に考えるこ
とができるリテラシーを必要とする時代になりました。 にもかかわらず, 数学的・科学的思考力の
定義づけすらあいまいで、単なるスキルの教授を超えてどのような準備・学習を行ったらよいのか,
全く道筋は見えていません。では、求められる数学的・科学的思考力とはどのようなものでしょう
か?私たちはこの認識をどう育ててゆくべきでしょうか?アメリカ・スイス・日本の先進的事例に基
づいて徹底的に議論します。
【Schedule & Location】2012年1月28日(土)
玉川大学, 大学研究室棟B104 (東京都町田市)
下記のwebページをご参照ください。
ホームページ:http://cogpsy.sfc.keio.ac.jp/able/index.html
ご案内:http://cogpsy.sfc.keio.ac.jp/able/pdf/able_leaflet_ja.pdf
【Oganizers】今井むつみ & 今井研究室(慶應義塾大学)
岡田浩之(玉川大学)
市川力(東京コミュニティスクール)
井庭崇(慶應義塾大学)
Inquirers Team Shonan
【Sponcering Organizations】慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスGRANDHOPEプロジェクト
玉川大学学術研究所K-16一貫教育センター
科研費新学術領域「予測と意思決定
【プログラム】-Session1: 科学的思考力を育てる教育:探究し, 論理判断する力をどう高める
か?―Education for Thinking (Argumentation and Inquiry)
Speakers: Elizabeth Jewett & Stephanie Ramsey (Columbia University)
Chair: 安西祐一郎 (日本学術振興会)-Session2: 探究心の素地を作る教育実践―Education for
Building the Foundation of Inquiry Mind
Speaker: 市川力 (東京コミュニティスクール)
Chair: 小寺隆幸 (京都橘大学)
-Session3: 探究教師としての熟達:現場教師をどうトレーニングするか?―Professional
Development for School Teachers
Speaker: Henrik Saalbach (ETH Zurich)
Chair: 今井むつみ (慶應義塾大学)
-パネルディスカッション「21世紀に求められる科学的思考能力と教育」-Panelists
安西祐一郎 (日本学術振興会)
今井むつみ (慶應義塾大学)
新井紀子 (国立情報学研究所)
小寺隆幸 (京都橘大学)
-Modulator
Tom Merner (同志社国際学院)
日本認知心理学会MLにご参加の皆様:
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください)
本年度も多感覚研究会を開催することとなりました.
感覚モダリティを複数用いて研究を行うことは,近年非常に盛んになってきてい
ます.しかし,研究分野が心理学,神経科学,工学など多岐に渡るため,多感覚 研究を行っている
研究者が一堂に会することはあまりありません.多感覚研究会 は,多感覚研究に携わる人々が集う
機会をつくることで,知見の共有,議論と連携の促進,多感覚研究全体の活性化を目指しています.
先日福岡で行われたIMRFはその貴重な機会の一つであり,多くの多感覚研究者が集まり議論を交わし
ました.今回は是非そこで不十分だった議論や,より深い議論などを展開していただければ幸いです.
心理学,生理学,神経科学,工学,発達など様々な研究分野から,多くの方々の参加をお待ちしてお
ります.
第3回多感覚研究会
日時:2012年1月18日(水)
場所:東京大学駒場キャンパス18号館
問い合わせ先:multisense.japan(at)gmail.com
詳細は以下のウェブページをご覧ください
http://sites.google.com/site/multisensejapan/
【チュートリアル講演】
杉田陽一先生 産業技術総合研究所
前田太郎先生 大阪大学
【ポスター発表】
新規の発表でも発表済みのもので構いません。
既に印刷してあるポスターを持ち寄って,つっこんだ議論をする機会にしたいと
思います。複数の発表も歓迎します。視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの組合 せに関するもの,
感覚と運動の組合せ,様々な共感覚,視覚/聴覚障害者の感覚 特性や感覚代行など幅広い分野から
の発表をお待ちしております。
ポスター用パネルはA0サイズの紙を縦に貼ることができる大きさです.
【発表申込締切】
2011年12月18日
また申し込みは以下の要領でお願いいたします.
============
宛先: multisense.japan(at)gmail.com
件名:第三回多感覚研究会発表申込
本文:
1行目:発表者(所属),発表者(所属),・・・
2行目:タイトル
3行目:アブストラクト(300字以内)
4行目:懇親会参加/不参加
============
【世話人(五十音順)】
金山範明 東京大学
北川智利 NTT コミュニケーション科学基礎研究所
小林まおり 明治大学
高橋康介 東京大学
寺本涉 室蘭工業大学
藤崎和香 産業技術総合研究所
和田有史 食品総合研究所
(複数のMLにご案内をお送りしております。重複ご容赦ください)
本年度も多感覚研究会を開催することとなりました.
感覚モダリティを複数用いて研究を行うことは,近年非常に盛んになってきてい
ます.しかし,研究分野が心理学,神経科学,工学など多岐に渡るため,多感覚 研究を行っている
研究者が一堂に会することはあまりありません.多感覚研究会 は,多感覚研究に携わる人々が集う
機会をつくることで,知見の共有,議論と連携の促進,多感覚研究全体の活性化を目指しています.
先日福岡で行われたIMRFはその貴重な機会の一つであり,多くの多感覚研究者が集まり議論を交わし
ました.今回は是非そこで不十分だった議論や,より深い議論などを展開していただければ幸いです.
心理学,生理学,神経科学,工学,発達など様々な研究分野から,多くの方々の参加をお待ちしてお
ります.
第3回多感覚研究会
日時:2012年1月18日(水)
場所:東京大学駒場キャンパス18号館
問い合わせ先:multisense.japan(at)gmail.com
詳細は以下のウェブページをご覧ください
http://sites.google.com/site/multisensejapan/
【チュートリアル講演】
杉田陽一先生 産業技術総合研究所
前田太郎先生 大阪大学
【ポスター発表】
新規の発表でも発表済みのもので構いません。
既に印刷してあるポスターを持ち寄って,つっこんだ議論をする機会にしたいと
思います。複数の発表も歓迎します。視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの組合 せに関するもの,
感覚と運動の組合せ,様々な共感覚,視覚/聴覚障害者の感覚 特性や感覚代行など幅広い分野から
の発表をお待ちしております。
ポスター用パネルはA0サイズの紙を縦に貼ることができる大きさです.
【発表申込締切】
2011年12月18日
また申し込みは以下の要領でお願いいたします.
============
宛先: multisense.japan(at)gmail.com
件名:第三回多感覚研究会発表申込
本文:
1行目:発表者(所属),発表者(所属),・・・
2行目:タイトル
3行目:アブストラクト(300字以内)
4行目:懇親会参加/不参加
============
【世話人(五十音順)】
金山範明 東京大学
北川智利 NTT コミュニケーション科学基礎研究所
小林まおり 明治大学
高橋康介 東京大学
寺本涉 室蘭工業大学
藤崎和香 産業技術総合研究所
和田有史 食品総合研究所
日本学術会議 会員及び連携会員の皆様
(CC:日本学術会議協力学術研究団体 事務局様)
この度、イスラエルのAnat Rafaeli 教授から、2012年のHarvey 賞への応募について
の連絡を頂きました。
日本学術会議の会員及び連携会員の皆様ご自身により応募できる賞ですので、本件に
つきましては日本学術会議としての推薦は行いませんが、同賞に値するような素晴らし
い研究者がお近くにいらっしゃる場合には、是非ご応募いただけるようお願いいたします。
応募の締切日は本年12月31日です。
なお、応募の詳細につきましては、以下の英文に紹介されているホームページでご確認
頂けます。
日本学術会議 会長 大西 隆
(本件に関するご照会は、国際担当室 中村 i266[at]scj.go.jp までお願いいたします)
~~~~~~~~2012年 Hervey 賞への候補者推薦依頼概要~~~~~~~~~
The Harvey Prize 概要
賞の授与組織:The Technion - Israel Institute of Technology
(テクニオン-イスラエル工科大学)
賞の概要:
・1972年に発足して以来、毎年2名ずつ授与する賞となっている。
・賞金は各75,000ドル。
・1971年9月、米国テクニオン・ソサエティーに対して、Lena P. Harvey Foundationが
基金を提供したことによる。
・イスラエルとその他の国々との間の親善を目的とし、国籍、人種、性別、年齢等を問わず、
人類に対し比類のない貢献を及ぼした創造的研究を行ったものに対して授与される。
・5年の周期の中で、「理学&工学」「人間健康科学」「中東における平和への貢献」の3分野
で優れた業績をおさめた者に授与されるもので、これらの分野のうちいずれを受賞対象と
するかは年度により異なる。2012年度は「理学&工学」分野及び「人間健康科学」分野に
おいて優れた業績をおさめた者を対象としている。
候補者の要件概要
(一部: その他詳細は、「 http://www.admin.technion.ac.il/harvey/ 」を要参照)
・存命していること。
・世界各国から候補者を募集。自国内の研究者でなくとも推薦可能。
・ノーベル賞及びウルフ賞受賞者は原則除外とする(ただし、同一人物による別の業績である
場合は候補者となり得る)。
・受賞者は、受賞のためテクニオンを訪問し、専門の研究について講義を行うこととなる。
推薦要領概要
(一部: その他詳細は、「 http://www.admin.technion.ac.il/harvey/ 」を要参照)
・国家を代表する学術会議の会員
・イスラエル及びその他の国の高等教育機関や研究機関の学長、副学長、正教授
・自薦は不可
・推薦は個人として行い、組織や団体からの推薦とはしない
・推薦者はだれを推薦したかについては口外しない
過去の受賞者(日本人):
・2009年 中村修二氏 (在米国:「理学&工学」分野)
(CC:日本学術会議協力学術研究団体 事務局様)
この度、イスラエルのAnat Rafaeli 教授から、2012年のHarvey 賞への応募について
の連絡を頂きました。
日本学術会議の会員及び連携会員の皆様ご自身により応募できる賞ですので、本件に
つきましては日本学術会議としての推薦は行いませんが、同賞に値するような素晴らし
い研究者がお近くにいらっしゃる場合には、是非ご応募いただけるようお願いいたします。
応募の締切日は本年12月31日です。
なお、応募の詳細につきましては、以下の英文に紹介されているホームページでご確認
頂けます。
日本学術会議 会長 大西 隆
(本件に関するご照会は、国際担当室 中村 i266[at]scj.go.jp までお願いいたします)
~~~~~~~~2012年 Hervey 賞への候補者推薦依頼概要~~~~~~~~~
The Harvey Prize 概要
賞の授与組織:The Technion - Israel Institute of Technology
(テクニオン-イスラエル工科大学)
賞の概要:
・1972年に発足して以来、毎年2名ずつ授与する賞となっている。
・賞金は各75,000ドル。
・1971年9月、米国テクニオン・ソサエティーに対して、Lena P. Harvey Foundationが
基金を提供したことによる。
・イスラエルとその他の国々との間の親善を目的とし、国籍、人種、性別、年齢等を問わず、
人類に対し比類のない貢献を及ぼした創造的研究を行ったものに対して授与される。
・5年の周期の中で、「理学&工学」「人間健康科学」「中東における平和への貢献」の3分野
で優れた業績をおさめた者に授与されるもので、これらの分野のうちいずれを受賞対象と
するかは年度により異なる。2012年度は「理学&工学」分野及び「人間健康科学」分野に
おいて優れた業績をおさめた者を対象としている。
候補者の要件概要
(一部: その他詳細は、「 http://www.admin.technion.ac.il/harvey/ 」を要参照)
・存命していること。
・世界各国から候補者を募集。自国内の研究者でなくとも推薦可能。
・ノーベル賞及びウルフ賞受賞者は原則除外とする(ただし、同一人物による別の業績である
場合は候補者となり得る)。
・受賞者は、受賞のためテクニオンを訪問し、専門の研究について講義を行うこととなる。
推薦要領概要
(一部: その他詳細は、「 http://www.admin.technion.ac.il/harvey/ 」を要参照)
・国家を代表する学術会議の会員
・イスラエル及びその他の国の高等教育機関や研究機関の学長、副学長、正教授
・自薦は不可
・推薦は個人として行い、組織や団体からの推薦とはしない
・推薦者はだれを推薦したかについては口外しない
過去の受賞者(日本人):
・2009年 中村修二氏 (在米国:「理学&工学」分野)
